どうやって建てたんだろう? | さっちの晴れ時々曇り

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晴れの気分の日もあれば曇りの日もありますよね。
そんな日々をつづっていきたいとおもいます。



今日の夜のテレビ「この日本人がスゴイらしい」っていう番組で日本建築京都国立博物館をテーマにしてました。


建築家の名前まではあまり知りませんが、私は建物を見るのはわりと好きですラブラブ


そのテレビの中で、大学で建築学科の生徒たちに「世界に誇る日本の建築物は何だと思いますか?」というのをアンケートしてました。


一位は何だと思いますはてなマーク


こちら・・・・・。



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これがわかる方は、建築好きですね。

私は、まったく知りませんでした。。。あせる


鳥取県にある「三仏寺」の中にある「投入堂」(なげいれどう)という建物なんですって!!

崖のなかにあります。ちなみに国宝です。

平安後期の建物らしいのですが、誰が何のためにどうやって作ったのかはわからないそうです。

この寺の開祖の人が建物ごと平地から投げ入れたっていう伝承されてる話もあるらしいのですが・・・・あせる

まぁ、それはありえませんよね・・・。

どうやって平安時代の人がこれをつくったのか、知りたいものです。


そして、私は明日は、こちらの建物へbellにひひ



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建物繋がりで、この建物の前の姿はこんな劇場だったんですよねー。

すこしピンクがっかてましたね。懐かしい・・・・・

3階席の急斜面はそれは、それは、すごいものでした・・・・・。・・・。


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