最近、心の余裕がないなと感じていました。



仕事のスケジュール管理がうまくない

時間の使い方が下手(ダラダラしがち)



が主な原因かと思っていたのでが、




もしかして年齢的なものもあるのかも?

(更年期に差し掛かっていて焦燥感を感じやすいのかな?と)




で、昨日の話しなのですが、



お茶をしながら、とあるカフェで読書をしていたら、




隣に座ったおじいさんが、注文した物をテーブルに置くなり立ったり座ったりウロウロしはじめて、




内心「せっかくゆっくりしに来たのにぃーもやもや




と思っていたら、




今度は店員さんと一緒に来て、どうやら置いておいた荷物がないって話しだったらしく、




でも、満席状態の席がやっと空いて、席取りに来た時もその時あった持ち物以外置いてなかった気がする

(おじいさんの事ずっと見てたわけではないけど、持ち物がやや特徴的な物を持っていたのと、なんかすごく年配者だなと思って気になった)




おじいさんの若干うろ覚えに若い店員さんはとても丁寧に優しく対応されてて、




ひと通り探して、忘れ物センターにも問い合わせたみたいなんだけどなかったらしく、



「もしかしたら持ったつもりがお家に置き忘れてきたのかもしれないですね」




なんて優しく話しかけていて、




おじいさんも「そうだね、家にあるかもしれないね」なんて返答で、



結局、ゆっくり召し上がって行ってください。で終わり、




おじいさんが周りの人達に




「周りの人にもご迷惑かけちゃって…」と一言あり(誰も反応していなかったようだけど)。




なんか、「せっかくゆっくりしに来たのにぃーもやもや」とか思った自分の心の狭さというか余裕のなさに反省しました。




人に対してこんな気持ちになる自分自身嫌です。




これからは少し余裕のある生活を心がけたいです。

いいお天気☀️




ゴミ捨てと布団干ししかしてないけど




気持ちのいい祝日。




まだちょっと寒いけど、春が近づいてる感じは確実にする桜




今日はのんびりしようと思います♪ショートケーキコーヒー

この前、仕事に行く準備をしていたら




身の回りの物が、キャラものだらけだった…もやもや




自分で買った物だけれども、こうも多いとなんだかゲンナリ。




どれもその時は「かわいい🩷これいいな」と思って買ったのですがね。




統一感のなさも、余計ゲンナリの原因かと。



ちなみに、スヌーピー、ディズニー、ちびまる子ちゃんだった。




キャラそれぞれは本当にかわいいけど、




シンプルな持ち物の中にちょこっとキャラものを持っている、




程度にしたい。




シンプル、おしゃれ、かわいい、




みたいなバランスの持ち物にしたいです。








結構元気な方だとは思っていたけど身体の衰えをなんだかんだ感じています。



今日はいいお天気で、よし!頑張ろうにっこり




って気合いが特に入りそうなのに、ダメダメでやる気が起きません…




お気に入りのボーッとスポットの1つでお昼ご飯を食べようと思ったらまさかの貸し切り状態タラーで入れず。




せめて仕事の合間にボーッとの時間が欲しかったな。




このなんだか元気が出ない原因は何となくわかっていて、寝不足続きと私にしてはちょっとここのところ忙しかったからかな、と。




10年前はこんな感じでも何とか乗り切れたのにな。



今日はほどほどに仕事を切り上げてゆっくりしよう魂が抜ける








以前から気になっていたスマホ依存、




暇があればスマホに手がいく、信号待ちでも時間つぷしにスマホを見る。




本当にそんなに見たり調べたりの必要ってあるんだろうか?




ちなみに、私が1日スマホを使ってる時間って

平均4時間30分ほどです。




理想としては2、3時間にしたいな、と。




できないで今まではいましかが、




今日、外出先で機内モードにしたら外出先を出てから1時間も機内モードを解除するのを忘れてました。




デジタルデトックスできそうだな、と思いました。




スマホは疑問に思った事とか、わからない事をすぐに調べられて便利だけど、




じゃあ、調べた事でひとつ賢くなったかというとそうでもくて…魂が抜ける




調べて一時的にしか理解してないからなんか宙ぶらりんで、




下手に脳疲労な気がする。




本とか雑誌読んだり、いろいろやる事他にもあるから、今年は少しスマホ離れをしたいです。




あと、ネットのお買い物を少し減らしたいです。




いいね、いいね、安い!でちょっと買いすぎなので、とりあえず今月はもう買わないとしますUMAくん




まずはそれぞれ、小さな一歩からにっこり