現在の私、訳あって仕事してません^_^;
5月のはじめまではしていました。
今年に入って仕事したのが、3ヶ月。
年末までは社員で働いていました。
夏を目処に再就職を考えています。
「夏を目処」は一応きちんとした理由があります。
が、ここ何日かで働く事の大切さを痛感しています

仕事をしてその間の休みがあるからこそ、
「次の休みであれやろう
」とか、
」とか、「○○に行こう
」なんて、
」なんて、意欲的に思えて、仕事してないと、
「いつでもできる」っていう気持ちがどこかにあって、なんだか締まりのない生活になりがちです



仕事をしていない最初の何日かはいいんです、「たまにのんびりもいいよね~
」なんて。
」なんて。何日も続くのはやっぱりよくない

そんな風に思っていたら、先日「5時に夢中」という番組でひきこもりが話題としてあがっていた際に、岡本夏樹さんが、
(ここからは岡本夏樹さんの言葉通りではないけど、こんな事を言っていた
)
)人は働いてお金を稼がなければ、食べていけず餓死してしまう、けれどもある程度の年齢がいった人がひきこもっていても餓死せずに生活できているという事は、親に生活を支えてもらっていたりするわけで、ある程度の年齢がいった人のひきこもりは親が甘いという部分もあるのではないか。
というような事を言っていた。
私…痛感

親からお金の援助も受けていないし、実家を出て暮らしているけど、
時々、いや、かなりの頻度で食事の援助を受けている…
次の就職までの間、少しでも仕事しよう

って気持ちになりました。
岡本夏樹さんって思いっきり自由な方、ってだけじゃなくていつも説得力のあるコメントをしているな、と思います
