ハーディーです🗽
遅くなりましたが😅
2025年🌅🐍
明けましておめでとうございます🎍
昨年は、仕事環境を昼・夜で2つに増やした
こともあり、春から月1更新になることや
皆様の投稿を拝見するにしてもやっとな
感じになっていました🤨✏️▶️
そんな中にあって、フォロワー様はもちろん
当ブログの方へお邪魔して下さった方々等
誠にありがとうございました。また本年も
ご贔屓のほどよろしくお願い致します🙏
それでは、今年もまた新年の最初における
恒例になりました十二支の干支の漢字が
用いられる駅を検証していきましょう✏️
その本年は、巳(み)年と呼ばれる蛇(へび)の
年となりますが🐍前年投稿の記事では▼
辰巳(たつみ)駅がありましたが、こちらでは
割愛させていただきます✏️❎
では、「蛇」の漢字を使う1つ目ですが🐍
東北地方・青森県南東にある青い森鉄道及び
現新幹線駅で最東端のJR東北新幹線・八戸
(はちのへ)駅より三陸海岸沿岸側へと南東に
延びてますJR八戸線の駅から🛤️🚉✏️
上車両は、同線にて運行の臨時観光列車で
キハ110系気動車改造3両編成の"移動レストラン"と
呼ばれる「TOHOKU EMOTION」🚃🍝🍺
(トーホク エモーション)
この駅が位置する県内三戸(さんのへ)郡にて
南の岩手県境に隣接の八戸都市圏における
ベッドタウンとして宅地開発が進みました
階上(はしかみ)町中心駅1つ前のこちら▼
●🐍大蛇(おおじゃ)駅🚉●
無人駅となってます。
▼駅構内全景🚉(八戸駅方面👀▶️)
駅構造は、駅舎はなくホーム上に待合室を
設置したのみの、単式1面1線となってる
棒線型形状をしております↕️🚉
▼駅北入口周辺🚶↔️🚉

当駅入場は海岸側の北口しかなく、駅前の
通りから民家へと繋がる砂利道口手前より
直接進入する形。また、駅南方面からは
画像の跨線橋を利用します🚉↙️🛤️↖️🚶
ちなみに、通常「大蛇(だいじゃ)」と読まれる
ところ"おおじゃ"と呼んでいます駅地名の
由来ですが📖その名称から「大蛇伝説」より
言い伝えられてて、先の所在大字"道仏"は
蛇退治の際に"胴"体を"ぶつ"切りとした事
よりきているようですね🐍⚔️✏️
そんな訳で、「蛇」と駅地名の関連性としては
間接的にありという結論となります🐍⭕
さて、今年から昨年全駅投稿しきれなかった
「辰(竜・龍)」とつく駅の方も並行致しまして
ご紹介させてもらいます🐉✏️
「辰(竜・龍)」とつく駅については🐉🚉
前回、関東地方までの駅を紹介しました✏️
これより甲信地方に入り、本州中央部にて
面積最大(全国第4位)になる長野県東部の
佐久(さく)市内を縦断する全線非電化路線・
JR小海(こうみ)線の駅から🛤️🚉✏️
(ハイレール)
その同線にて、佐久市中心市街地にほど近く
北陸新幹線が接続の佐久平(さくだいら)駅から
南に5駅先の江戸末期に築城されました🏯
旧城跡名を名乗っていますこちら▼
●🐉龍岡城(たつおかじょう)駅🚉●
龍岡(田野口)藩のお城ですが、正式において
城主格がない小大名等の屋敷群になる別名・
田野口陣屋(じんや)と呼ばれてたそう📖
5つの角をもつ星形要塞で、規模は約1/2⭐
城跡地は、2年前まで佐久市立田口小学校で
使用され、その後に閉校し解体を行い🏫❎
龍岡城復元工事を進めてるようです🏯⛏️
なお、龍岡城と「龍」との関係ですが🐉×🏯
詳しい事は分かりませんが、藩及び城名は
築城された地の字名"龍岡"から付けた名称で
特に関わりは無いみたいです🐉❎🤔
以上、ここまで🔚
次回に続きます✏️⏩
ではまた🍵










