漫画は見ていないので、ドラマだけの感想です。


 とにかく向井理が演じる神御蔵 一號が、ひたすらウザい猪突猛進系の熱血キャラという感じですかね。

伏線は警察上部が黒幕という感じと、綾野剛が演じている蘇我 伊織の過去とかが、なかなか気になります・・・


あとは悪役、犯人達がちょっとあまりにも馬鹿系に、偏りすぎているのと、パンチの演出がダサ過ぎてちょっと萎えます。


 意外と感心したのが綾野剛。最高の離婚でもなかなかの演技でしたが、なかなかやりおる。
とりあえず綾野剛が気になるので、最後まで観る予定です。

 ぼちぼち開幕が待ち遠しくなってきました
去年のハムには、強さ以前に華が少なさ過ぎた気がしますね orz

なんとか今年は復活して貰いたいものです
(その日ハムに2勝2敗という、愛すべき阪神は、色んな意味で期待を裏切らない)


 補強等に関しては、明るい話題が少ないですが、今年のソフトバンクは日ハムの天敵になりそうです

 ウルフ + ガチャピンに恩返しされない様に(-人-)
(でも、大野より鶴岡の方が好きだったので、個人的には応援していきますよ)


糸井をオリックスに出したから、オリックスが気になってしょうがない
ついつい高橋信二にも目が行ってしまいます。
この2人がハムに居たらなぁって、つい思ってしまいます。(_ _ )

今週AIR-Gを聞きながら、仕事をしておりましたら

あれ?大瀧詠一さんって亡くなっていたの!

と今更ながらに、驚いて動揺しておりました


ナイアガラ・トライアングルのA面で恋をしてが流れていた頃に、ラジオで聞いた

「さらばシベリア鉄道」が、めちゃめちゃ気に入って良く聞いていたのを思い出します。


「君は天然色」や、この人にしかつくれない、独特のメロディー感は
今でも全く色褪せない世界だと思います。


「幸せな結末」を聞くと、Love generationを思い出します。


なんでこんなドラマが昔作れて今は作れないんでしょうね(-_-;)


ご冥福をお祈りします


とりあえず1~2話みたけど


どうしてこうなった orz


漫画「Dr.DMAT~瓦礫の下のヒポクラテス~」と比べると


 妹が植物人間?えっ火事に巻き込まれるのは妹だったはず?
 幼馴染?なんだそれ?そんなのいたっけ?


うーん、加藤あいを無理やり捻じ込みたかったのかなぁ・・・

まあ、でも別作品としてみる分には、災害現場という割には進行が、とってものんび~りしているけど、自分的にはありですねぇ


録画だから、世間の時間とは遅れて見ております


んーーーーーーーー
1話は、まだ原作寄りだったので、違和感がなかったんですが
なんか早くも脚本から残念臭が漂ってきました


 ソータの王子っぷりを、全く盛り込まず
 六道がプロとして、凄腕の先輩である、最初のエピソードをすっとばし
 数少ないサエコの優れた点のアピールもなしに
 ウリヴィエの恋愛もスルーして、かつ雑な扱い


サエコ役のクサい演技がまたイラっとさせるけど
結局、ドロドロ恋愛の恋模様といった安直な流れに持っていっただけに受け取れる

3話目見て、あほらしくなったら、4話目以降はないかな(  ̄っ ̄)