今日の俺
この2日間であったこと。
おとつい仕事で大失態をおかしてしまった
商品の包装を知らずに破いてしまったのだ。つくづく思うが俺は勝手に思い込みだけで仕事を進める癖がある。
原因はなんやろなと考えるとすべては「めんどくさい」「集中していない」「遊び感覚」でやっているに尽きるのかなと思う

それはプロ意識であったり目標をもたずに生きている証拠でもあるのかな
今の仕事を初めてから本当に思うが、自分はわがままの塊だということが分かる。ただ、一方でめちゃめちゃ変わりたい今のままじゃ絶対負け組になることはあきらかだろう。
昨日も水口さん、長友さんに話をしてもらっていた。その中で、水口さんは25才の後半からSAの仕事を始めたそうだ。水口さんは、仕事をする上での夢が、将来どんな時代になるかはあきらかだ-世界では年収2000万以上と200万以下の差がどんどん出ていて普通にやっていても追い付けないほどになっているそうだ。アメリカのエグゼクティブはそれはもう考えられない程毎日毎日仕事と自己投資に時間を使っているらしい。
そういえば話の中で自己投資には物欲ではなく体験欲に金と時間を使えとあった。高級料理店に行っておいしいだけじゃなくて、その店の接客や雰囲気、料理の出るタイミングなど体験を「感じる」感受性が感動人間を創る一つだそうだ。
メラルーカにしても、金うんねんではなく体験、水口さんの場合は将来必ず必要なリーダーシップ能力と営業力を鍛えるフィールドとしてやっていると言っていた。俺も金はもちろんだけれども成功者を創るという夢を叶えようと思ったらその部分(自己成長、自己投資)を徹底的にしたいと思う。
今24才だ。時間はない。決める自分。逃げない自分。情報に踊らされて言い訳を作っている自分に別れを告げよう。
俺は必ずあきらめない人間だ!成功者は成長者!だから俺も挑戦してぶつかっていこう!
おとつい仕事で大失態をおかしてしまった
商品の包装を知らずに破いてしまったのだ。つくづく思うが俺は勝手に思い込みだけで仕事を進める癖がある。原因はなんやろなと考えるとすべては「めんどくさい」「集中していない」「遊び感覚」でやっているに尽きるのかなと思う


それはプロ意識であったり目標をもたずに生きている証拠でもあるのかな

今の仕事を初めてから本当に思うが、自分はわがままの塊だということが分かる。ただ、一方でめちゃめちゃ変わりたい今のままじゃ絶対負け組になることはあきらかだろう。
昨日も水口さん、長友さんに話をしてもらっていた。その中で、水口さんは25才の後半からSAの仕事を始めたそうだ。水口さんは、仕事をする上での夢が、将来どんな時代になるかはあきらかだ-世界では年収2000万以上と200万以下の差がどんどん出ていて普通にやっていても追い付けないほどになっているそうだ。アメリカのエグゼクティブはそれはもう考えられない程毎日毎日仕事と自己投資に時間を使っているらしい。
そういえば話の中で自己投資には物欲ではなく体験欲に金と時間を使えとあった。高級料理店に行っておいしいだけじゃなくて、その店の接客や雰囲気、料理の出るタイミングなど体験を「感じる」感受性が感動人間を創る一つだそうだ。
メラルーカにしても、金うんねんではなく体験、水口さんの場合は将来必ず必要なリーダーシップ能力と営業力を鍛えるフィールドとしてやっていると言っていた。俺も金はもちろんだけれども成功者を創るという夢を叶えようと思ったらその部分(自己成長、自己投資)を徹底的にしたいと思う。
今24才だ。時間はない。決める自分。逃げない自分。情報に踊らされて言い訳を作っている自分に別れを告げよう。
俺は必ずあきらめない人間だ!成功者は成長者!だから俺も挑戦してぶつかっていこう!
余命1ヶ月の花嫁
今日映画を見に行ったですよ。
ちょっと前から話題になっていた「余命1ヶ月の花嫁」
しっかり心は震えて、感動させていただきやした
ただ、単に良い映画でしただけじゃなくてその映画へ込められた伝えたいメッセージとなぜそう思ったのかという視点で見ることで意味が出てくるのかなと思った
自分のような思いをみんなにしてほしくない。テレビに出ることで社会の役少しでも立つなら。
彼女は、本当に素晴らしい人間だと感じます。
自分があの立場だったら何もかもが嫌になり自暴自棄になっていそうです。もちろん彼女にもそういったのはあったと思います。
もしかしたら人間は死と触れ合うことを通してでしか本当の意味での利他精神を持てないのかもしれません。
今一番やりたいことが家に帰ることといった彼女の言葉は、自分達に周りのすべての人・物・環境一つ一つに感謝の心を持ち今を大切して欲しいと言っている気がします。
映画ではきれいにまとめられていた内容ですが実際にはもっとえげつない日々を過ごされたんだと思います。しかしそれでも彼女が伝えた想いを受け取らなければ私達には明るい将来というのはないと思います。
相手の立場に立つ。
ちょっと前から話題になっていた「余命1ヶ月の花嫁」

しっかり心は震えて、感動させていただきやした

ただ、単に良い映画でしただけじゃなくてその映画へ込められた伝えたいメッセージとなぜそう思ったのかという視点で見ることで意味が出てくるのかなと思った

自分のような思いをみんなにしてほしくない。テレビに出ることで社会の役少しでも立つなら。
彼女は、本当に素晴らしい人間だと感じます。
自分があの立場だったら何もかもが嫌になり自暴自棄になっていそうです。もちろん彼女にもそういったのはあったと思います。
もしかしたら人間は死と触れ合うことを通してでしか本当の意味での利他精神を持てないのかもしれません。
今一番やりたいことが家に帰ることといった彼女の言葉は、自分達に周りのすべての人・物・環境一つ一つに感謝の心を持ち今を大切して欲しいと言っている気がします。
映画ではきれいにまとめられていた内容ですが実際にはもっとえげつない日々を過ごされたんだと思います。しかしそれでも彼女が伝えた想いを受け取らなければ私達には明るい将来というのはないと思います。
相手の立場に立つ。
