暗闇を照らしてよ、あの頃のように。 | もう一つのAnother Story~みやうち official blog~

もう一つのAnother Story~みやうち official blog~

社会人1年目、みやうちのブログです。ネタはミスチル、グランパス、ドラゴンズ、映画、書籍など趣味がもろに出ております…

先ほど両親とごはん食べ終わって家に帰ってきました。


場所は西院の焼肉屋。


790円のカルビがおいしかった。


明日哲学の道に花見と観光に行く予定が、相手の都合が悪くなって延期となりました。


よって明日1日は学習に費やしたく思います。



今回実家には3日の深夜~5日の昼までっていう短い時間しかいなかったけど、


俺って家族のこと全然把握してないなぁと感じた。


みなみが今年看護学校卒業してどうしてるのか知らないし、親父とおかんとももっと話せなかんと思うし、なつみも今年から中学生なのに何一つ話できてない。


全ては俺が無駄に強がってるから。


親父とおかんの若い時の話とか、こういうときはどういうことを考えたり思いながら過ごしてきたのかとか、聞きたいこととか言いたいことは山ほどあるのに。


みなみとだって、同い年なんだからこそ話せることはたくさんあるし、(恋愛とか)もっとお互いのことを知ってくべきだと思う。


なつみももう小さくないんだから、いい話してあげたいし、あいつの話も本気で聞いてあげたい。


強がってる自分がすごく嫌い。


「考えすぎで言葉に詰まる。自分の不器用さが嫌い。でも妙に器用に立ち振舞う自分はそれ以上に嫌い。」


全くその通りである。


「笑っていても泣いて過ごしても、平等に時は流れる。」


全くその通りである。


後悔しないように残りの2年間を過ごそうと決意しましたとさ。



ちゃんちゃん。