順調に4回目を迎えた。
今回は立地条件が特殊なお店。
住宅地にあって、主要県道から逸れてソコへ向かう短い道中も
「ホントにこのまま進んでって店なんてあんのか⁉️」
って心配になる程のトコ。
ウチのハイエーススーパーロングでは辿り着けない細道を進んで行く。
んで、到着。

茨城県古河市 たこ焼き恋ちゃん


画像からわかる通り、個人宅の敷地内に店を構えている。
この立地条件でも商売が成り立っているコトが十分窺える。
店主は和歌山出身らしい。
故に関西風。
作り置きではなく、オーダーが入ってから丁寧に作ってくれる。
だから出来立てアツアツなヤツを楽しめる。

パッケージは至って普通。
串が2本付属。

8個に見えるけど実は9個。
本来は8個なんだけどオマケしてくれたみたい。
ウレシイね🎵😍🎵
そして1粒がデカい❗
トッピングはマヨネーズ・鰹節・紅生姜。

オレが好きな「外ふわ中ドロ」系に近いんだけど、中はドロよか更に火が通った感があって、まさにオレが求めてる昭和な感じ。
どストライクだ🎵
タコのサイズ感は並だが、タコそのものの味がメチャクチャしっかりしてて旨い🍴😆✨

ソースについては、コレがまた今まで出会ったコトがないタイプで透明感があって「ソース」とも「ジュレ」とも言い難い不思議なヤツ。
強い主張はしてこないのに味ははっきりとたこ焼きを引き立ててくれてる。
なんかすんげぇ~🌠
コレが関西風と謳ってる醍醐味なんだな、きっと。
先にも記したけど、1粒がデカい。
質量がしっかりあるから腹イッパイに近い感覚になる。
こんなに旨くて腹が満たされて幸せな気分にさせてくれるたこ焼きは初めてだ。
ココは「たこ焼きツアー」とは別に定番スポットにしたい。
そしてメニュー制覇したい。
ヤバいぞ、このお店⤴️
たこ焼き恋ちゃん
たまらんぜ🙆
行き帰り道中の大半が国道4号バイパスを走るワケなんだけど、帰り道は途中から田舎道に逸れて一服😃🚬
短時間のツアーだけど、すんげぇ充実した👍





