最初のドクターと年金の診断書の件でこじれたとき、
気付くと
私は真っ白な広い空間のなかにいて、
先生はデスクごとヒューと遠くに退いていきました
わたしは話しの通じなさ、先生のへらへらした態度に
スイッチが入ってしまい、
最大級に怒りながら先生に向かって大きな声で叫び?つづけました
そのご
いきなりスイッチが切れて
わたしは何事もなかったかのように普通に診察室からでてきました
これが三回続きました
2人目の先生もわたしに何度も確認して、診断書の材料にしているようでしたが、
疑っているようにも見えたので
汚部屋の写真を撮ってみせたらぜっくしていました
今は院長先生に島流し中です
わたしへの疑いはやはりはれていないようでした
ここでもわたしは解離を起こしてしまいました
もう限界かもしれません
院長先生の初診では、
先生は背もたれの高い皮の椅子にすわっていて、うしろにはりっばな書棚と観葉植物がありました
でも今日気づきました。
よくよく考えてみたら、
あそこは何もない、
きわめて殺風景なただの診察室だったのでした
なんかもう辛い
障害年金の結果がでたら
正直に今の状況を話して
もう無理かも
って言ってみようかな
最初の診断書がなぜか通ってしまい(最初のドクター)
3月に更新用の診断書を書いてもらいました(二番目のドクター)
問題なのは
この二つの診断書にまったく整合性がないこと
更新、通らないかもしれないなあ
ふぅ
おわり。
