そんなもんです
障害年金の【更新】用の診断書を現医師にお願い
ついでに前医が書いた診断書に明らかな間違いがあるので訂正してほしい旨、お願いしました
生活状況を示すためにゴミ屋敷の写真をそえたり、現況を理解してもらうため必要な情報を書き出して渡したりしました
それでも私が示した情報が診断書に正しく反映されることはなく、前の診断書より軽く書かれている箇所さえ複数ありました
ゴミ部屋の部分は、現医もさすがに写真を無視することはできなかったようで、該当する項目は一番重い(4)になっていましたが
前職(在宅)は、病気のせいで出来なくなった訳ではない(単に休んでいるだけ)、というのが現医の主張で
ここは私の説明と大きく食い違っていました
私の仕事では論文を読んだりしなくてはならないので、この頭で復帰は不可能なのです
誰よりも悲しんでいるのはわたしなのに、現医は病気かんけいなく「私都合で休んでいる」と解釈していました
この点については診察室でも話し合いましたが、私の訴えは理解されなかったようです
所見のところに、「病気のために仕事に支障をきたし、このため現在は休職している」みたいなことを書かれてしまいました
結局のところ、患者本人の訴えより、前医作成の診断書の方に重きを置いたのだと思いました
いろいろ不満はありますが、今回はスコア的には問題なく、病状も「悪化」とされているのでたぶん更新はできるのではないかと期待しています
*実は前回もめに揉めた障害年金、通っていたんです。報告しなくてすみません。
なぜブログに書かなかったかというと、私のスコアは年金機構が提示している基準によれば基礎2級には絶対に届かない値だったからです。いわゆる外れ値、例外中の例外です。
こうした例外をブログのみならずネットの海で拾われてしまうのもよくないって思って伏せていました。
ちなみに社労士さんの分析によれば、スコアはやはり厳しかった。判断が覆ったとすれば、おそらく(社労士事務所作成の)上申書のためではないか。担当者がかなり力を入れて書いたのでそれがよかったかもしれない、とのことでした。
毎回ぐちっていますが
うちの猫たちと犬ちゃんと16 年くらい一緒にいました
そしてここ4年くらいのうちに立て続けに、みな旅立っていってしまいました
一緒にすごした過去もひとりになった今も、すべてが夢のなかにいるようです
まだぜんぜん現実味がないです
4月からまた担当医が変わるといわれました
今度は院長先生になります
院長先生の日混みます、とのこと
院長先生信仰ってどこの病院でもあるよね
(´ん`)
おやすみなさい
