私は昔から写真撮影のセンスがない。
妻によく怒られる。被写体が見切れていたり、風景と人物とのバランスが悪かったり。したがって我が家の撮影係は妻の担当となっている。
仕事でも社長に注意される。変なものが写っていたり、斜めに撮影したり、肝心な個所が撮影してなかったり。
とにかくセンスとか着眼点というかポイントが分からない。したがって「沢山撮影する様に。」と社長から言われている。
「恐怖の写真撮影」何とか克服せねば。
私は昔から写真撮影のセンスがない。
妻によく怒られる。被写体が見切れていたり、風景と人物とのバランスが悪かったり。したがって我が家の撮影係は妻の担当となっている。
仕事でも社長に注意される。変なものが写っていたり、斜めに撮影したり、肝心な個所が撮影してなかったり。
とにかくセンスとか着眼点というかポイントが分からない。したがって「沢山撮影する様に。」と社長から言われている。
「恐怖の写真撮影」何とか克服せねば。
先日の土日、マンションリフォームの完成見学会を開催した。
ご近所のマンションにチラシをポスティングしたので、興味を持たれた方々が沢山来場して頂いた。
無添加住宅の事は知らない方々ばかりで、「天然の素材をマンションにも使えるのかぁ。」みたいな感想が多く、無添加住宅のコンセプトにも共感頂いた。
自分自身、無添加住宅に携わって何やかんやで8年前後経つので、今では当たり前の様に天然素材が身近なものに感じているが、一般の方々にしてみれば、まだまだ、「無添加住宅」「天然素材の家づくり」っていうのは、浸透してないなぁ。と感じた。
普段資料請求を頂くお客様方は、やはりこだわりのある人達で、全体からしてみればニッチな人達なのかも知れない。
改めて無添加住宅に興味を頂いたお客様に今一度感謝して、営業活動をしていきたい。と思った。
プラン打ち合わせが進むにつれ、ご要望が増えてくる。変更依頼も多い。そのご要望の優先順位が高い場合は間取りの変更を余儀なくされるケースもある。
初期ヒアリングで「あれは必要ですか?此れはどうですか?」等、お金の掛かる仕様を伺っていくと予算オーバーなんて事も。お客様からしたら仕様や設備は良い方が良いに決まっている。部屋も広く部屋数も欲しい。
自分の初期ヒアリングの未熟さが大きいのだろう。しかし予算のマネージメントも僕の重要な仕事の一つ。
近年インターネットの普及で情報が横行し、お施主様自身も「色んな事を採用したい。他はどうなのか?」など焦点が定まらない。
ご納得して頂き、新しい新居で新たな生活をして頂きたい。後悔した家づくりをしてほしくない。
今以上、自信と説得力のあるご提案を心がけなければ。