皆さま 昨日は雪が舞い散る厳寒の中ほんとにお疲れ様でした。
あれだけ寒いと体調やケガの心配が尽きないのですが、何とか無事に大会を終えることができて安心しております。
それでは1月大会の結果発表です。
【結果】1月大会.pdf
ランキング.pdf
今月も写真がなくてごめんなさい。
今月の下位T準優勝者は坂根泉さん
下位T優勝者は槇野弘章さん
上位T準優勝者は高倉
そして見事2013サーキットの幕開け、1月大会を制しロケットスタートを決めたのは
佐藤幸司さん
です!!
おめでとうございます。
予選は熱田さん、槇野さんというかなりタフなメンツを相手に5-6、6-5の薄氷を踏むような思いでの上位T進出。
そして上位Tに入るとあの田中さんを6-1、そして今回ハードコア初参戦かつ台風の目である熊野御堂さんに6-2という圧勝!!
これらの試合は残念ながら自分も勝ち進んで試合の真っ最中だったので全く観れてないのですが、ファイナルでの高倉とのゲーム。最初のゲームで佐藤さんがキープした後は
2ゲーム目から8ゲーム目まで延々とブレイクゲームが続くという珍しい展開。自分としてはサーブが全くキープが出来ない中でもなんとか1ゲーム差で付いていこうとして必死でしたが、9ゲーム目遂に佐藤さんにキープされて実力でうっちゃられた感じでしたね。
ただ、昨年後半に戦った時と比べるとそれほど破壊力がなく雑だった印象なので、どちらかというと周りのメンツのパフォーマンスが相対的に低かったのかなと感じました。ちなみに私は全豪を生で観てイメトレばっちりだったので(特にサーブ)いつもよりいいプレーが出来たような自己評価をしています。
ということで、佐藤さんの優勝で幕を開けた2013サーキット、このまま佐藤さんが2月3月とロケットスタートからの3段ブースターでぶっちぎり、長期政権を築くのか、昨年覇者の渡部文夫さんが待ったを掛けるのか、それとも調子が徐々に上がってきているように見える田中さんほか実力者が自己主張をするのか、はたまた新勢力の台頭やこれまでくすぶっていた者の豹変・大ブレイクがあるのか、見どころと興味が尽きない2013サーキット、今後も是非ご期待ください!!
あれだけ寒いと体調やケガの心配が尽きないのですが、何とか無事に大会を終えることができて安心しております。
それでは1月大会の結果発表です。
【結果】1月大会.pdf
ランキング.pdf
今月も写真がなくてごめんなさい。
今月の下位T準優勝者は坂根泉さん
下位T優勝者は槇野弘章さん
上位T準優勝者は高倉
そして見事2013サーキットの幕開け、1月大会を制しロケットスタートを決めたのは
佐藤幸司さん
です!!
おめでとうございます。
予選は熱田さん、槇野さんというかなりタフなメンツを相手に5-6、6-5の薄氷を踏むような思いでの上位T進出。
そして上位Tに入るとあの田中さんを6-1、そして今回ハードコア初参戦かつ台風の目である熊野御堂さんに6-2という圧勝!!
これらの試合は残念ながら自分も勝ち進んで試合の真っ最中だったので全く観れてないのですが、ファイナルでの高倉とのゲーム。最初のゲームで佐藤さんがキープした後は
2ゲーム目から8ゲーム目まで延々とブレイクゲームが続くという珍しい展開。自分としてはサーブが全くキープが出来ない中でもなんとか1ゲーム差で付いていこうとして必死でしたが、9ゲーム目遂に佐藤さんにキープされて実力でうっちゃられた感じでしたね。
ただ、昨年後半に戦った時と比べるとそれほど破壊力がなく雑だった印象なので、どちらかというと周りのメンツのパフォーマンスが相対的に低かったのかなと感じました。ちなみに私は全豪を生で観てイメトレばっちりだったので(特にサーブ)いつもよりいいプレーが出来たような自己評価をしています。
ということで、佐藤さんの優勝で幕を開けた2013サーキット、このまま佐藤さんが2月3月とロケットスタートからの3段ブースターでぶっちぎり、長期政権を築くのか、昨年覇者の渡部文夫さんが待ったを掛けるのか、それとも調子が徐々に上がってきているように見える田中さんほか実力者が自己主張をするのか、はたまた新勢力の台頭やこれまでくすぶっていた者の豹変・大ブレイクがあるのか、見どころと興味が尽きない2013サーキット、今後も是非ご期待ください!!