フロンターレを応援するブログ -48ページ目

ケンゴ−ル! ウズベキスタン戦先発へ 

ナイスミドルで(結果的に)勝ち越し点をゲット。控えに甘んじているが実力は一流。

松井大輔がカード累積で次節出場停止です。

よって繰り上げでケンゴがスタメンでしょう。

是非2連勝で行きましょう。

豪州戦以外をいかに拾っていくかでしょう。


その他、
FK、PK前のFKともに闘莉王の指示と聞きビックリ。岡田より監督にあっているんでは?あっぱれ

阿部のSBはイマイチ。駒野出せ。

田中、玉田もっとシュート打て。守備だけでは、FWとしては50点。

長谷部、ずっと消えていた。なにやっていたの?後半の決定機はシュートフェイントでファーへシュートでしょう。

松井、ドリブルの積極的な仕掛けはグッド。でも大型のバーレーンDFに圧倒されていた。もっと早めにアウトすべき。

日本代表バーレーン戦 解説のひどさ

最近日本代表をテレビで見ると、解説のヒドさにあきれる。特に民放の。BSの人間力さんはいい。なので出来るだけ音声を低くしたりしている。

たまたま日本代表のバーレーン戦を英語解説で見たので日本語でのそれと比較すると結構興味深い。選手の過去、特徴が分かっていないので、先入観のないコメントが聞ける。


まず知っている選手はナカムラだけ。それもセルテイックのナカムラを連呼。

楢崎は控えだが、チャンスを得たと言っていた。オウンゴールの時は楢崎の責任と明言。GKが出る時はCBにちゃんと声を出さないと、と。

阿部はDFで攻撃は得意ではないと言われていた。クロスやシュートが悪すぎて。

内田は、20歳でSBの将来と表現。ただトラップミスとかあった。欧州レベルではない。

中澤、試合開始直後はミスもあったが、いくつかの決定機を潰した。

闘り王はヘッドでほとんど勝っていた。

松井は仕掛けはいいが、相手の大型DFにことごとく潰され、活躍できずに交代。

玉田、田中達はドリブルは積極的だった。

遠藤。PKに関しては得意さが知られておらず。日本によるいいスカウトがあったと。

長谷部は一切言及されず。

ケンゴは、投入時にもう一人のナカムラ登場と紹介。


ケンゴ、バーレーン戦スタメン出場!!


憲剛&長谷部 新Wボランチで勝ちにいく! スポニチ
日本代表は3日、W杯アジア最終予選初戦のバーレーン戦(6日)に向け、マナマ市内で非公開練習を行った。岡田武史監督(52)は紅白戦でMF中村憲剛(27=川崎F)、MF長谷部誠(24=ボルフスブルク)の新ダブルボランチをテスト。中盤の底に攻撃的な2人を並べる布陣を敷き、リスク覚悟で勝ち点3を奪いに行く方針を固めた。 【日本代表メンバー】

 引き分け狙いは頭にない。勝利だけを追求する岡田監督の姿勢が布陣に表れていた。非公開で行われた紅白戦。主力組のボランチには初めての組み合わせとなる中村憲、長谷部の攻撃的な2人が並んだ。岡田監督は「暑くてプレスが効かないなら、攻撃の時間を長くすればいい」とカウンター攻撃を食らうリスク覚悟で攻撃的采配を振る方針を示唆。「最終的なメンバーは当日に決める」とした上で「違和感はない」と新ダブルボランチへの手応えを口にした。