怒濤の岡田批判、日本代表人気低迷 | フロンターレを応援するブログ

怒濤の岡田批判、日本代表人気低迷

岡田ジャパンの迷走は続く。今日のスポーツ紙も軒並み岡田批判です。

これではバーレーン戦で負けたら解任は確実。

体調復帰したオシム監督再任となるか?G大阪の西野監督、人間力山本さん、FC琉球のトルシエ復活も?


岡田監督、攻撃は欧州組に“丸投げ” スポニチ
試合まで3日。もはやチーム力の劇的な向上を望む段階は過ぎた。指揮官の口からは、自然と欧州組に依存するコメントが続いた。「仕上がりまでは聞いてないが、皆、一緒にやってきたから心配していない。(初参加の)稲本も昨年12月のミーティングは出てるし、選手間でも情報交換しているらしいから(コンセプトは)伝わってると思う」。まさに欧州組に任せっきりな状態であることが、言葉から浮き彫りとなった。
 そもそも、この依存症は国内合宿中も兆候が見られた。「バーレーンに行ってからチームの根幹をつくりたい。攻撃は欧州組が合流すれば変わる」と堂々、公言。伝え聞いた国内組の主力が絶句するなど、チーム内に亀裂が走る危険性も顧みなかった。現地では、練習試合の予定はなく、実戦は紅白戦のみで出陣することも決定。連係、精神面で一丸となれるか――不安は小さくない。


国内組を尊重したオシムとは180度方向転換した岡田。

モチベーションを低めることに成功!

欧州リーグ補欠組より、国内リーグで活躍している選手達とどちらがいいか明瞭だ。

脱オシムは自滅への道のりだった。