東京招致が決まりましたね。
2020年、7年後というと35歳。
ルックスや考え方の変化などは想像つきませんが、
きっとサラリーマンとして平凡な日常を送っているでしょう。
ただこれだけ、
オリンピックに出場しないことだけは確信しています。
「日曜」は主治医による回診もなければ、検査もありません。
治癒や病魔の進行が止まるわけではありませんが、
どことなく心は停滞する、そんな不思議な曜日です。
廊下から小さい子のはしゃぐ声が聞こえてきたり――
コーヒーを飲みながら、
すこし長い時間パートナーとおしゃべりしたり――
入院生活の中にも「非」日常があります。
(´・ω・`)<倍返シダ!