こんにちは!
この4月から、保育士として復職して、2児の子育てに奮闘中のHAKKAです^_^
いつもお読みいただきありがとうございます😊
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前々回のブログの続きになります。
以前にブログでも書いたことがあるのですが、保育士にいざなってみて、思ったこと。
子どもが保育園に通うのを楽しめないのは、保育園のせいではないこともあるということ。
親が子育てしている中でとても悩んでいたり、楽しめていなかったり、仕事などか忙しかったり、、色々は事情がありますが、
困っている子の後ろには、必ず困っている親がいる
そんなことに気づきました。
保育園での生活を楽しんで通えるようになるのが、もちろん一番。
保育士にとっての一番の使命は子どもの最善を考えること。
だから、目の前の子どもにとって、一番最善なこのはなにかを考えながら保育をするのが理想ですし、そうするしかない。
でも、子どもへの直接的な支援と同じくらい大事なのは、保護者支援なのかな、と感じました。
子どもを育てる親が変われば、子どもも変わる。
なんだか偉そうに言ってますが、
これは自分が実際に親になってみて、身に染みて感じたことでした。
子どもを育てることに行き詰まった時期がありました。
も〜毎日イライラしてしまう、、当たる、、相談できるママ友はいたけど、根本的な解決ができない、、旦那は単身赴任していて相談できない、、←今思えばすればよかったんですが、一人で頑張ってしまった。。
孤独でした。
そんなときに、子育て支援センターや園の先生など、色々な方に助けていただきました。
ここで相談してなかったら、行き場がなかったら、私どうなってたんだろう。。![]()
っていうくらいお世話になりました。
そんな経験があり、だんだん思い始めたのは
子どもの後ろにいる親の支援がしたい。
いや、でも支援というには上から目線でなんか違うんです。
一緒に大変さを分かち合いながら、ホッと一息つける場所が作りたい。
ただ寄り添える環境が作りたいって思うようになりました。
中途半端ですが、また続きます^_^
お読みいただきありがとうございました😊