(^o^)/こんにちは!今日は朝から昼過ぎまで雨、そして曇りの日曜日です。まだ早いような気がしていたのですが、近くにある、本土寺まで紫陽花を見に行って来ました。
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 本土寺は日蓮聖人の六人の高弟(六老僧)の一人である日郎聖人が開いた古刹でその草創は建治三年(1277)とも文永六年(1269)とも言われています。
                        本土寺
 
 
 
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順路通りに行くと、次は菖蒲園です。
 
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 今日の本土寺は、ほとんどが女性のように見受けられました。特に女性同士の仲間で、本土寺の紫陽花を見ていました。
 
 
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 紫陽花が咲き誇る境内の中、読経の声が響き渡ります。
 花の寺として親しまれている本土寺の「本土」とは「我此土」(わがこのど)、つまりお釈迦様が本当の佛、本佛となって住む国土「本土」に由来します。
 
 
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 参道には土産物の漬物を売るお店や、紫陽花をたくさん置いている花屋さん、そして食事処などが軒を連ねています。
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 花屋さんは紫陽花がいっぱいです。
 それでは、今日はこの辺で Bye bye  !