大腸内視鏡検査 | ダイヤモンドのブログ

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GAYでHIVだけど、今じゃそんなに珍しくもないと思う。そんな風に考えて気楽に生きたいと思う、おとこのこのブログ

昨年来よりずっと下痢が続き、なんだか調子よくないので、病院で消化器内科を受診し、CT検査でも異常なしで、今日は、念の為大腸の内視鏡検査です。およそ一年前に違う病院で内視鏡を受けましたが、今日は、近くの病院じゃないので、病院で下剤を飲みました。(そんなサービスあるなんて知らなかったけど、これはいいサービスですね)


2リットルの下剤はやはり、きついですね。2時間かけてゆっくり飲みました。終わりのころでは、すっかり綺麗に流されて、いよいよ内視鏡です。



昨年の病院はちょっと痛かった記憶なんだけど、今の病院は、麻酔を点滴でするとのことで、全然スムーズでした。ちょっとおなかが張る感じはありますが、お尻から入れられて大腸の中まで到達したけど、予想通り、異常なしです。


自分でも絶対これはHIVの薬の副作用か、精神的なもんだと思ってたので、ある意味納得の結果です。一応、細胞を取って検査にまわしましたが、あれってとるところモニターで見ること出来るけど、どうやって操作してるんでしょうかね?ちょっと不思議な感じです。麻酔が効いていたので全然痛くもなく、麻酔を解く薬を最後に点滴で注入され、30分くらい横になっておしまいって感じでした。


そうそう 一応 ケツに異物入れられたの、1年ぶりで、なんか、ちょっと変な感じでした。病気になる前には、結構してたよな・・・なんて、少しエロいことも考えながら、あんなとこに入れて、入れられて気持ちいいのかしら?なんて少し不思議な気持ちになりましたね。だって、なんか内臓ってやっぱグロだもん。







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