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本当に最悪です・・
先週の月曜日くらいから
風邪ひきです
テストだっていうのに・・
ついてないなあε=(・д・`*)ハァ…
でも以外に結果はソコソコ(*´∀`*)
次の日曜日友達とカラオケへgo♪
その時までには治ってて(´;Д;`)
by心の叫び
風邪なので叫べない(´・ω・`)
じゃあ(ヾ(´・ω・`)
先週の月曜日くらいから
風邪ひきです
テストだっていうのに・・
ついてないなあε=(・д・`*)ハァ…
でも以外に結果はソコソコ(*´∀`*)
次の日曜日友達とカラオケへgo♪
その時までには治ってて(´;Д;`)
by心の叫び
風邪なので叫べない(´・ω・`)
じゃあ(ヾ(´・ω・`)
最近思うんだ・・
流れ星かいているとき
『結構葉月殺してるな・・』
って
ゴメンね葉月
ゴメンね
葉月ファンのみなさん!!
(いねえよ\(*`∧´)/ )
サブでも
小説かいてるんだケド・・
完璧な
自己満足です(*^▽^*)
あ・・・ははははは(^▽^;)
・・・グスン(w_-;
一応載せておくね・・・
暇なときでも見て・・
可哀想な作業員を助けて!!
(・・今日いろいろあったんだよっ!!)
http://profile.ameba.jp/maimerodei0611/
http://profile.ameba.jp/zinnnii0611/
2つあったりして(-^□^-)
流れ星かいているとき
『結構葉月殺してるな・・』
って
ゴメンね葉月
ゴメンね
葉月ファンのみなさん!!
(いねえよ\(*`∧´)/ )
サブでも
小説かいてるんだケド・・
完璧な
自己満足です(*^▽^*)
あ・・・ははははは(^▽^;)
・・・グスン(w_-;
一応載せておくね・・・
暇なときでも見て・・
可哀想な作業員を助けて!!
(・・今日いろいろあったんだよっ!!)
http://profile.ameba.jp/maimerodei0611/
http://profile.ameba.jp/zinnnii0611/
2つあったりして(-^□^-)
第11章 『 死と生 』
「・・ルッド。」
『・・おう。』
「アタシもしかして
葉月の死神なのかなあ(泣」
『あ。おい泣くなって
あんまり自分を責めるな・・・ん?』
「・・・帰る。」
『麻唯!!おい。ちょっと』
「葉月の死体なんかみたくない~」
『 コイツ生きてるって!!』
「え・・・?」
「・・う。あれ俺どうして病院に・・・?」
「・・っあ。葉月!!」
「麻唯!!俺どうしてここに?」
「アタシをかばって葉月が・・」
「そっか・・っで後ろの怪しい奴は?」
「え・・?ルッド・・」
後ろにはルッドしかいないけど・・・
『・・俺がみえんの?』
「え?おう。」
「え?何で?」
『・・事故ったせいで
見えるようになったのか』
「・・・あ。ナースセンターに。」
タタタタ・・・・
つづく
「・・ルッド。」
『・・おう。』
「アタシもしかして
葉月の死神なのかなあ(泣」
『あ。おい泣くなって
あんまり自分を責めるな・・・ん?』
「・・・帰る。」
『麻唯!!おい。ちょっと』
「葉月の死体なんかみたくない~」
『 コイツ生きてるって!!』
「え・・・?」
「・・う。あれ俺どうして病院に・・・?」
「・・っあ。葉月!!」
「麻唯!!俺どうしてここに?」
「アタシをかばって葉月が・・」
「そっか・・っで後ろの怪しい奴は?」
「え・・?ルッド・・」
後ろにはルッドしかいないけど・・・
『・・俺がみえんの?』
「え?おう。」
「え?何で?」
『・・事故ったせいで
見えるようになったのか』
「・・・あ。ナースセンターに。」
タタタタ・・・・
つづく
第10章 『 事故と死 』
ピーポーピーポー・・
『しっかりしろっ!!』
『目を覚ませよ!!』
「目を覚まして・・・」
「『葉月!!』」
数時間後・・・病院
「どうしよう。目が覚めないよ・・・」
『大丈夫だきっと目を覚ます。』
「死ぬ前に死ぬなんて・・ありえないよ」
「・・誰が・・っ死んだって・・・」
「え?!葉月!!」
「ハハハ・・かっこわりぃ・・」
「ごめんね。あたしのせいで・・」
「お前のせいじゃねえよ・・」
「でも・・・」
「俺どうして・・彼女でもないお前を
守ったんだろうな・・・」
「え・・・?あっ。」
中2のときはまだ付き合ってなかったんだ・・
『へえ・・・』
「ひょっとしたら俺・・
お前のこと好きなのかもな・・」
「・・・へえ。ってええ!?」
このタイミングで告白されると思ってなかった・・
『お前本当はいつ告られてたんだ?』
「中3の終わり」
「・・・?」
「あ。ううんなんでもない」
「・・・俺もう駄目かも」
「え・・死なないで・・」
「・・最後・・にお前に告れて・・良かった・・
俺・・の分まで・・幸せになれ・・よ・・」
「『 葉月!!』」
つづく
ピーポーピーポー・・
『しっかりしろっ!!』
『目を覚ませよ!!』
「目を覚まして・・・」
「『葉月!!』」
数時間後・・・病院
「どうしよう。目が覚めないよ・・・」
『大丈夫だきっと目を覚ます。』
「死ぬ前に死ぬなんて・・ありえないよ」
「・・誰が・・っ死んだって・・・」
「え?!葉月!!」
「ハハハ・・かっこわりぃ・・」
「ごめんね。あたしのせいで・・」
「お前のせいじゃねえよ・・」
「でも・・・」
「俺どうして・・彼女でもないお前を
守ったんだろうな・・・」
「え・・・?あっ。」
中2のときはまだ付き合ってなかったんだ・・
『へえ・・・』
「ひょっとしたら俺・・
お前のこと好きなのかもな・・」
「・・・へえ。ってええ!?」
このタイミングで告白されると思ってなかった・・
『お前本当はいつ告られてたんだ?』
「中3の終わり」
「・・・?」
「あ。ううんなんでもない」
「・・・俺もう駄目かも」
「え・・死なないで・・」
「・・最後・・にお前に告れて・・良かった・・
俺・・の分まで・・幸せになれ・・よ・・」
「『 葉月!!』」
つづく