明日から新しい女の子がうちの職場に来ます。普段新人さんを育成する機会がほとんどない私としては嬉しいやら戸惑うやらですが、人を育てることが自分の成長に繋がるということは確信してるのでありがたい。自分が新人だった時の気持ち思い出すチャンスでもある。お客様だけじゃなく一緒に働く仲間を幸せにするのが私の仕事。同じ職場で出会えた奇跡を大切にしたいです。共に学び、共に戦い、共に勝ちましょう!!
というと一瞬??となるんだけど、先日2時間くらい考える時間があったので濡らすサービスについて考えてみた。濡らすっていうとなんか微妙に卑猥な感じするんだけどさ(笑)でもサービスで人を気持ちよくさせる事ができたらそれは本当にサービスの極みなのではないかと思う。人は人を愛して、愛している人に抱かれて心が満たされて、その人を思って濡れるわけでしょ?その人を愛しいと思う気持ち、それって恋愛だけじゃなくサービスも同じなんじゃないでしょうか?私はお店に来てくれたお客様全員が本当に愛しくて、だからどーにかして喜んでもらいたい。お客様が喜んでくれて「ありがとう」って握手してくれたら、そりゃ濡れるでしょ(笑)いや、変な意味じゃなくてね。だから私もお客様を濡らしたい。心が熱くなってお店が好きで好きで仕方なくなってもらえたら、それは濡らすサービスができたということ。私はそんな愛が溢れるお店にしていきたい。好きな人と身体を重ねるような心地よい体験をお店でしてもらいたい。それが私が求める濡らし濡らされるサービス。そんな考えいかがでしょう?(笑)