男鹿半島より、2時間15分。

 

乳頭温泉 鶴の湯さんに到着。

 

いつかは泊まってみたかった鶴の湯さんの門前ですでにテンションが上がる私ドキドキ

茅葺屋根が美しい~ラブ

 

門の向こうに写ったおじ様は、お部屋に配膳に来たかたね。

 

 

そう。ここから宿泊施設なのです!

 

駐車場から見るとこんな感じ。

 

中に入ると、もはや時を超えた!感が半端ない。

 

 

チェックインし、浴衣に着替え、さっそく温泉ね音譜

 

*こんなところにまで来ても仕事の電話が止まらないセバスチャン。笑い泣き

 

この橋の向こうにお温泉があるのだが、浴室内は撮影禁止。

 

 

お風呂は、女湯だけでも4つくらいある。もち、混浴あり。

 

丁番前の売店には、こんなに大きなスタンプが。w

 

 

宿の廊下。とてもきれいにお手入れされていて気持ちがいい。ちなみに、障子の向こうがお食事のお部屋。

 

 

お部屋は、階段を昇った上の段。

 

 

日本秘湯を守る会の証の提灯。

 

 

廊下には、こんな素敵な共有スペースもあった。本棚には自由に読める本もある。

 

 

お風呂から上がると、日が暮れていい感じに音譜

 

 

お食事は先ほどの障子のむこうのお部屋。

 

 

人数が多かったおかげか、囲炉裏のお部屋だった~音譜

 

 

囲炉裏には、いわなが香ばしい匂いを放って焼かれてるドキドキ

 

 

秘湯ビールで乾杯~アップアップアップ

 

 

お!おいしい。

 

お料理は、山のもの。

 

 

そして、いぶりがっこは欠かせない!

 

本場のいぶりがっこは格別おいしいラブ

 

切干大根など、山の幸たち♪

 

 

 

席順はこんな感じ口笛

 

 

先ほどの囲炉裏でいい匂いを放っていたいわな登場アップアップ

 

 

 

すごい美味しいいわなだったな~~

 

そして、お刺身は、ますのお刺身。

 

 

これが、あぶらののりもほどよく、何とも言えない美味しさだったラブ

 

配膳は、こんな感じね。

 

 

おまけ。

 

酔いが回ってきたセバス。

 

 

写真撮り忘れちゃったけど、いわなの焼き物のあと、鶴の湯名物「山芋鍋」が用意されており、お椀にもってくれる。

 

 

あ、、、ぼけた、、、

 

 

おかわり自由な山芋鍋は、、、

 

 

そこが見えてきた爆  笑

 

お食事の後も、温泉を堪能し、就寝。

 

ちなみに、鶴の湯はテレビもなく、ネットも使えない。

Wi-Fiがあるが、速度が激おそい。

なので、床についたら寝るしかない大人たち。

子供たちは、遅くまで話してたみたい。

 

あさ~~~晴れ

早速温泉へGO!

 

昨日は気づかなかったが、川沿いにも露天風呂がびっくり

 

この乳白色のお湯が温まるし、上がった後もお肌すべすべでいいお湯なのね~アップ

 

朝食は、昨日の間仕切りを突破した、大広間でみんなでいただくスタイル。

 

 

囲炉裏もこのように。

 

 

朝食。どれを食べてもおいしい!!

 

子供たちも大満足。

 

 

食事後、着いたときに気になってたスタンプに挑戦。

 

 

 

綺麗に押せたかな??

 

 

ちなみに、お部屋は、2部屋だったので、大人と子供で別れた。

 

お部屋はこんな感じ。

 

 

満喫した、鶴の湯さんともお別れ。

 

あさ、改めて写真とってみたけど、映画のセットみたいだね~~

 

素敵すぎた鶴の湯。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

荷物をまとめて、次の目的地へ!

 

 

楽しかったね!美味しかったね!いいお湯だったね!!

 

 

また来ようね~~~♪と、はいチーズ音譜

 

セバスも記念に

はい♪チーズ音譜

 

 

 

 

 

深く反省するセバス。

 

何に?

 

謎。

 

つづく。