大太鼓の館を出で、
次に向かう目的地は
 
男鹿半島アップ
 
1時間20分後。入道崎着。
 
さあ!お昼ご飯たべよアップ
 
と行った目的のお店がクローズだった。
お盆明け平日あるある。
 
なので、石焼が名物のみさき会館でお昼を食べることに。
 

 

店内はこんな感じ。

 
 
観光地らしいたたずまいね。
 
実は、この入道崎はUFOの目撃が多い、UFOの名所だったのだ!!!
 
なので、私はUFO丼にしてみた。笑
 
んと。。。これのどこがUFO丼かといわれると説明が難しいが、、、
 
要は具の並びが宇宙人っぽい、、、のか?
 
花火もついていて、この日お誕生日だった私を祝ってくれたかのようだ。ww
 
 
どう??宇宙人っぽい??
 
 
長男は、名物石焼。
 
 
魚や貝が入ったお味噌仕立ての桶に焼いた石を投入。
 
 
 
一気にブクブクと煮えてくる。
 
 
しばらく煮て石を取り除いたら、出来上がり音譜
 
 
それぞれのお昼を堪能し
 
 
入道崎へ。
 
【入道崎とは、、、】
男鹿半島最北端の岬で、芝生に覆われた大地が海に突き出し、日本海を一望できます。空と海がダイナミックに交差する絶妙の景色。日本海にしずむ夕日や星空も見事。この付近はちょうど北緯40度で、男鹿石で作られたモニュメントもある。
また、入道崎の象徴でもある、白黒の縞模様が印象的な灯台は、「日本の灯台50選」に。平成28年には、デートスポットにふさわしい恋愛の聖地「恋する灯台」として認定されました。(あきたファンドットコムより)

男鹿半島に入った途端、どこにでも居るなまはげ。
 
音譜
 
 
パノラマでとってみた。
 
 
これが、北緯40度の証。
 
 
このように北緯40度沿いにモニュメントが作られている。
 
 
3兄弟でハイチーズドキドキ
 
 
さて!男鹿半島と言ったら、ユネスコ無形文化遺産にもなった
 
なまはげ
でしょ!
となまはげ館へGO!
 
街頭もなまはげなのね~~
 
 
なまはげ館
 
 
思っていたよりも近代的だ。
 
中に入ると、、、
 
はい。
 
なまはげね。
 
 
各地で、なまはげの仕様が違うらしく、それぞれの土地のなまはげが、これでもか!と展示されてた。
 
 
しかし、、、こんなにも種類があることにおどろいた~~~
 
 
なまはげ体験もできるので、
 
全員でじゃんけんし、負けたこの二人が変身することに(笑)
 
 
お姉さんが着付けてくれて、
 
 
はい!はまはげ2体出来上がり口笛
 
 
なまはげらしいポーズとって!!
 
と。
 
こんなんだっけ??なまはげ。
 
 
それでも頑張る2人。
 
 
結局、なまはげの迫力を出せないまま終了。ガーン
 
 
本物はこんなに迫力あるのにね笑い泣き
 
 
なまはげがきた~~~!!!
 
 
の図。(笑) 人形相手に何やってんの?原家(笑)
 
隣には、伝承館もあり、なまはげがリアルに体験できる。
 
 
夕方になってきたので、宿に向かうぞ~~~音譜
 
 
またね。なまはげたち。
 
ん??これは何だったんだろ???
 
 
謎。
 
つづく。