秋田犬を堪能した一行。
次の目的地へ向かう途中のコンビニによると、、、
このころ話題になっていた、金足農業のパンが、ものの見事に売り切れていた。
このあと、何軒か回ってみたが、すべて売り切れ。
コンビニの方に
「何時に金足農業のパンはいってきますか?」
と聞くと
「朝6時に入ってくるんだけど、5時すぎからならんでるんですよ。30分で売り切れます」
と。
恐るべしマスコミ。。。
さて。次の目的地は、JR鷹ノ巣駅の隣の売店で販売されてる
バター餅~~

早速GET
バナナボード~
チョコとノーマルを人数分買い
車の中で食す。
バター餅、、、やばうま
バナナボードは、ヤマザキの丸ごとバナナの元らしい。
へ~~~~。
町並みはこんな感じで。
ここで、もう一つの目的地
佐金酒店さんへ!
やはり、秋田の地酒は買って帰らないと
とご主人と相談して選んだ6種類と宿で飲む新政を購入。
6本はクールで発送してもらい
ご丁寧な対応をしてくださったご主人とはいチーズ
さあ!次の目的地に急げ急げ
ところが、、、
ここ鷹巣は
大太鼓の町でもあったのだ~~
途中の道の駅にある「大太鼓の館」によることに。
中に入ると。。。
大太鼓が
娘と比べるとこんなに大きい
叩いてもいい太鼓や、世界の太鼓の展示館などもあり、ひとしきり遊ぶ子供たち。
さて!!次の目的地へ急ぐぞ!!!
つづく。
【大太鼓の館】
大太鼓の館は、地元綴子(つづれこ)地区に伝わる世界一の大太鼓をはじめ、世界各国の太鼓を展示している「太鼓の博物館」。大太鼓は、直径が2mを超えるものだけでも6基、最も大きいものは直径3.80m、胴の長さが4.52m、重さが3.5tもあります。
二番目の大きさのものでも直径が3.71mありますが、こちらは平成元年に、「牛の一枚皮を使った世界一の和太鼓」ということでギネスブックに認定されています。
世界の太鼓ミュージアムは、平成17年10月にリニューアルされ、展示されている世界40ヵ国、約140個の約半分の太鼓を叩く事ができるようになりました。また、映像ホール「体感ゾーン」では、7月14日、15日に行われる「綴子神社祭典」での大太鼓奉納の様子が150インチ大型スクリーンに映し出され、実際の大太鼓の演奏の迫力を体感する事ができます。(北秋田市HPより)
二番目の大きさのものでも直径が3.71mありますが、こちらは平成元年に、「牛の一枚皮を使った世界一の和太鼓」ということでギネスブックに認定されています。
世界の太鼓ミュージアムは、平成17年10月にリニューアルされ、展示されている世界40ヵ国、約140個の約半分の太鼓を叩く事ができるようになりました。また、映像ホール「体感ゾーン」では、7月14日、15日に行われる「綴子神社祭典」での大太鼓奉納の様子が150インチ大型スクリーンに映し出され、実際の大太鼓の演奏の迫力を体感する事ができます。(北秋田市HPより)













