ライトチャンバーを受けに
今冬も、国際的環境の白馬で、大好きなマッサージを通して外国人やいろんなお客様と交流し、更に人間関係の中で学ぶことが多いシーズンでした。そして次へのステップも見えてきました。感謝そしてまた今春も青春18切符でまわりましたよ人に会う旅です遂に念願のライトチャンバーを受けに行きました!4月初めに富士見にお引っ越しされたばかりのお宅へいそいそと伺いました。このお宅へは初めての客とのこと!駅まで迎えにきてくださり、近くの中華料理やさんでランチをご馳走になり、そこからもうずっとお話は尽きずにいっぱいお話してくださいました。森さんのお話は異次元でぶっ飛んでいて、圧倒されっぱなし!!全国、海外あちこち呼ばれて飛び回り、何も宣伝せず、口コミだけで2年で2000人以上施術されたとのことあと2年で70才とはとても思えぬほど、若々しくパワフルでエネルギーにあふれていて、とっても明るく気さくでステキな方でした。そして遂にライトチャンバーを受けにお宅へここでも珈琲やお菓子をご馳走になりながらまったりとお話が続き、おもむろにライトチャンバーの施術が始まりました。施術中は、ただ温かい手のぬくもりを感じるだけでしたが、動画を撮ってくださったので後からみると、宇宙からクリスタルの仙骨を受け取り仙骨にはめ、仙骨から背骨や脳にも繋がっているのでそこも調整したりしてました。仙骨をクリスタル化するのは、仙骨は宇宙と繋がっているから(昔は神骨と言われてたらしい)そして宇宙は早く振動数をあげたいので急いでいるらしい仰向けになり、骨盤やお腹やそけい部のリンパも整えたり後から聞くと、骨盤のエーテル体を広げたとのことこうしてあっという間に施術は終わり、、肉体的にはっきり変わった自覚はというと、ずっと背中の胸骨真裏が詰まってる感じだったのが、スーとスッキリしたこと身体が軽く感じること全部宇宙がやっていることなので、やることもどう変わるかもその人によって全部違うらしい前と後でダウンジングをしたのですが、喉やハートや子宮や膝でグルグルまわっていたのが、終わった後ではどこも滞りなくスムーズになってましたあとは、目が変わったと言われたよ森さんは宇宙のパイプ管で全部宇宙がやっていること、これを受けられるのも宇宙が選んだ人であり、受けると決めた時から宇宙は動き出しているとのこと実は、本来友と2人で予約したけど、友は今朝になって急に高熱がでて来れなくなってしまったのだしかしこれも本当に変わりたいのか?試されているらしい 確かにこういう系のことって、よくこういうことが起こるよね ライトチャンバーも何が何だかわからないけど、後になってもスッキリ感が続いていて、背骨がまっすぐ姿勢がよくなったそれより細胞レベルで精神面でも何かが変わったということだけはわかる それよりなにより、森さんのお話がすごくてそれだけで本当に来て良かったなとしみじみ思ういっぱいあって消化しきれないけど、シアトルの脳科学の学校で五感がなく感覚を研ぎ澄ます訓練の話、脳は5%しか使われてないこと、東京に今年か来年あたりにも震度6そして9の地震と津波が来るが、原村や富士見のここらへんはぽっかりあいていて大丈夫なこと、四次元のことが起きていること(確かに森さんがいることで四次元の空間のようだった)、シンクロは自分で引き起こすものこの世は自分以外はバーチャル 自分しかいない まわりは自分の投影であること、振動数をあげること それには未来にフォーカスして今を生きること、自分で設定すればいいだけ 明確なビジョン こうこうこうだからお願いします、と すると潜在意識はそうかって動き出す、潜在意識も子宮も宇宙と繋がっている、決めるときは直感 直感は体がのめり込む でもが入ると思考 思考は過去の記憶 ポジティブとネガティブどこにフォーカスしていくか 今ここにもパラレルワールドがいっぱいあってどの振動数を選んでいくかやりたいのか、やりたくないのか選んで決めて、決めた自分を信じて行動するどんどん時間が早くなって1年が3年分に地球の転生はもうないらしい 壮大な銀河の中の端っこの地球 病気も意識から 意識が大事自分を知ること 観察すること私の場合は、どっぷり3次元にいない方がよいとかもっともっといろんなお話されたけど、受け取れきれずでした、、、会った時からセッションは始まっていて、私の口から出る話より、内臓と話しているとのことそんな森さんはスピ系の本も習ったこともないという何百万もかけて習わなくても、受け取ると決めたら入ってくる例え、習ったりしたとしても、本人の振動数がそこまででなければ、、とも1時から気づけば5時頃まで、4時間も!!いろんなお話をしてくださり、お忙しいなか時間を割いてくださり、もうこれってこれってば超超レアなこと!!!しっかり日々の生活に落とし込んでいこう本当にご縁に出逢いに感謝いっぱいです!また行きます!と決めました。