本題に入る前に、ついさっきびっくりしたことがあるので書いておきたいと思います。
コンビニで、トイレに入ろうと思って、ドアを開けたら鍵が閉まってなくて
中に若い女の人が!!
幸い、目は合わなかったけど下半身丸見え^^;
いやぁ、ラッキーといえばラッキーでしたが、こんな時、何て声かけたらいいのかってちょっと考えてみました。
つい
「すみません」
と言ってしまったんですが「すみません」だと、まるで鍵がかかってないのを知っていたみたいで、違うなぁと。
僕は悪くない。事故なんです。
っていうことを強調したいので
やっぱ
「ありがとうございます!!」
かな。と。
「鍵をかけ忘れていただいて、ありがとうございます!!」
これが正解かな…(・∀・)
*******************************************
さて本題ですが
だいぶ前に腹パンチでゲロは出るのかというタイトルでブログを書いたことがありましたが
その続編というか、その後の研究でわかったことを書いていこうと思います。
結論から言って、腹パンチでゲロは出るのか。
これは「yes」
ということがわかりました。
重要なのは、殴る場所によって、出方が違うってことですね。
殴った瞬間に吐かせたい
のか
あとからジワジワ吐かせたい
のか。
僕の好みとしては明らかに後者なんですが
お腹のどこの部分を殴るかっていうので、吐き方が違うんですね。
今まで僕は、腹パンチでゲロというものに、ある種諦めていた部分があるので
とにかく今まで、プレイ中は感触とリアクションを重視していました。
いかに苦しませるか。
いかに柔らかい感触を得るか。
ということしか考えていませんでした。
でも沢山の女性のお腹と触れ合ううちに、上手な吐かせ方が、なんとなく分かってきました。
そもそも「吐く」ということは、何かしらの楽になる部分があるんですね。
風邪で吐くときも、酔って吐くときも
吐いたら楽になる。
これは結構前提になっていますね。
脳の命令で、無理やり口に指とか何かで吐く強制嘔吐も
「吐いたほうが楽になる。」という選択の元行われるものですね。
これが反射嘔吐の場合
判断するのは脳ではなく、自律神経ですね。
腹パンチという外的要因によって、いかに自律神経に
「吐いといたほうがいい。オイ胃!とりあえず吐いとけ」
と思わせるかが重要ということですね。
そうなると、どういうダメージを与えればいいのか。
自ずとわかってきますね。
実際プレイの最中には、そんなこと考える余裕はナカナカ無いわけですが
それでもプレイが始まる前に、ある程度色んな準備をすることはできます。
いかに、相手の自律神経の防衛本能を「吐く」方向でくすぐるか。
「吐いたほうが楽になる。」
これは、殴られる女性の側に立つと、非常に重要な概念です。
「ヴっ…苦しい…気持ち悪い…吐きそう…ウェエエ」
この場合、苦痛のイチバンのピークは
実際に吐いているところ。
その後というのは、全ての痛み、苦しみが緩和されているはずです。
結局何が言いたいのか。
こんな理屈っぽくつらつら書きましたが
腹パンチプレイでは、吐かせるまで責めて、苦痛を和らげてあげるのが礼儀!!
ということです!!
マジか!!笑
そんなとうてい受け入れがたいことが言いたかったのか?!笑
腹パンチ
吐くまで殴る
コレ礼儀!
しょうもない一句できました。
コンビニで、トイレに入ろうと思って、ドアを開けたら鍵が閉まってなくて
中に若い女の人が!!
幸い、目は合わなかったけど下半身丸見え^^;
いやぁ、ラッキーといえばラッキーでしたが、こんな時、何て声かけたらいいのかってちょっと考えてみました。
つい
「すみません」
と言ってしまったんですが「すみません」だと、まるで鍵がかかってないのを知っていたみたいで、違うなぁと。
僕は悪くない。事故なんです。
っていうことを強調したいので
やっぱ
「ありがとうございます!!」
かな。と。
「鍵をかけ忘れていただいて、ありがとうございます!!」
これが正解かな…(・∀・)
*******************************************
さて本題ですが
だいぶ前に腹パンチでゲロは出るのかというタイトルでブログを書いたことがありましたが
その続編というか、その後の研究でわかったことを書いていこうと思います。
結論から言って、腹パンチでゲロは出るのか。
これは「yes」
ということがわかりました。
重要なのは、殴る場所によって、出方が違うってことですね。
殴った瞬間に吐かせたい
のか
あとからジワジワ吐かせたい
のか。
僕の好みとしては明らかに後者なんですが
お腹のどこの部分を殴るかっていうので、吐き方が違うんですね。
今まで僕は、腹パンチでゲロというものに、ある種諦めていた部分があるので
とにかく今まで、プレイ中は感触とリアクションを重視していました。
いかに苦しませるか。
いかに柔らかい感触を得るか。
ということしか考えていませんでした。
でも沢山の女性のお腹と触れ合ううちに、上手な吐かせ方が、なんとなく分かってきました。
そもそも「吐く」ということは、何かしらの楽になる部分があるんですね。
風邪で吐くときも、酔って吐くときも
吐いたら楽になる。
これは結構前提になっていますね。
脳の命令で、無理やり口に指とか何かで吐く強制嘔吐も
「吐いたほうが楽になる。」という選択の元行われるものですね。
これが反射嘔吐の場合
判断するのは脳ではなく、自律神経ですね。
腹パンチという外的要因によって、いかに自律神経に
「吐いといたほうがいい。オイ胃!とりあえず吐いとけ」
と思わせるかが重要ということですね。
そうなると、どういうダメージを与えればいいのか。
自ずとわかってきますね。
実際プレイの最中には、そんなこと考える余裕はナカナカ無いわけですが
それでもプレイが始まる前に、ある程度色んな準備をすることはできます。
いかに、相手の自律神経の防衛本能を「吐く」方向でくすぐるか。
「吐いたほうが楽になる。」
これは、殴られる女性の側に立つと、非常に重要な概念です。
「ヴっ…苦しい…気持ち悪い…吐きそう…ウェエエ」
この場合、苦痛のイチバンのピークは
実際に吐いているところ。
その後というのは、全ての痛み、苦しみが緩和されているはずです。
結局何が言いたいのか。
こんな理屈っぽくつらつら書きましたが
腹パンチプレイでは、吐かせるまで責めて、苦痛を和らげてあげるのが礼儀!!
ということです!!
マジか!!笑
そんなとうてい受け入れがたいことが言いたかったのか?!笑
腹パンチ
吐くまで殴る
コレ礼儀!
しょうもない一句できました。
※ココからのそれぞれのキャラのセリフは
美樹「 」
幸一【 】
沙織『 』
でいきます。
よろしくお願いしまっす!!
********************
「幸一…くん?」
【悪いな美樹。そういうわけだ。】
「そういうわけって…どういう…ウッ…」
まるで状況が理解できない美樹の腹に、幸一の拳が突き刺さる。
「ゴホッ…ゴホゴホッ」
先程までの沙織のパンチなど比べ物にならないほどの重さだ。
足が震えてとてもじゃないが立ってられない。
今にも意識を失いそうだ。
というより、失ったほうがマシだ。
苦しすぎる…
美樹は、腹を押さえてその場に崩れ落ちた。
【おい。沙織。立たせろ。】
『はーい』
「だ…だんで…」
【美樹。俺はな、女の腹を殴るのが好きなんだ。自分でも変わった性癖だと思ってる。お前を見た時から、ずっとこの日を夢見てた。】
『あんたは、幸一くんに目をつけられたの。
分かる?
先生にチクろうとしたり、誰かに告げ口しようとしたって無駄だからね?
この学校での幸一くんの影響力、信頼、全てに於いてあなたは幸一くんには敵わない。
誰かに言った所で、あんたが3年間この学校の全てに無視される様になるだけよ。』
そう言うと、沙織は美樹を羽交い絞めにして立たせた
【そういう事だ…】
ズボッ…
「ぐう゛っ…」
腹を押さえてうずくまりたかったが、沙織が羽交い絞めにしていてそれを許さない。
幸一は続けて美樹の腹を何度も殴った。
「ウッ…うごっ…ガハッ…」
「ぎ…ぎもぢわるい…はぎそう…」
次第に美樹の腹筋はそのチカラを失っていった。
しかし、幸一はある違和感を感じていた。
美樹の腹筋が柔らかすぎる。
しかし、そんなことは気にせずに、美樹の柔らかな腹を何度も殴った。
「ゲホッ…うげぇぇええ」
ついに、美樹は耐え切れず吐いてしまった。
『うわっ…キタネェっ…』
思わず、手を離す沙織。
口から、透明な吐瀉物を吐きながら崩れ落ちる美樹。
それをみて、幸一は美樹に言った
【お前、途中からわざと腹筋入れてなかったな。】
「はぁっ…ケホッ…」
【何でだ?】
「こういち…くん。ゴホゴホっ…私…のお腹殴りたい…なら
それなら…そう…と早く…言ってくれれば…良かったのに…ケホッ」
【なんだって?】
「あた…し、ハァっハァっ…幸一くん…にな…ら、なに…されたって…構わない…よ?」
【えっ?!…】
「こんな人達…ゲホッ…は…早く…追い払ってよ…好きなだけ、…殴っていいから…ね??二人きりで…してよ…誰かに見られるのは…ハァっ…恥ずかしいよ…」
そう言うと美樹は身体を引きずりながら幸一の足にすがってきた
【み…美樹…おまえ…腹殴られるの嫌じゃないのか?!】
「痛いし、ハァっ…気持ち悪いし…吐いちゃったし…コホッ…でも、…幸一くんが…したいなら、…あたしは、して欲し…い。…もっと…強くして、…いいよ?…ハァっ…美樹は、それくらい…幸一くんの事、好き…」
ヨダレと吐瀉物にまみれ、服は泥だらけだが、涙ながらにまっすぐ見上げる美樹の姿は幸一の心に深く突き刺さった。
【美樹…そんなに俺の事…】
『何だってコノヤロ~?!追い払えってどういう…』
【黙れ。】
『えっ?!』
【もういい。沙織。お前もう帰れ。】
『は?何でよ?!この女の腹殴るの手伝ったらあたしと付き合…』
【いいから、帰れ!!】
『なによ?!それ!!約束したじゃな…』
【うせろって言ってんだろ。】
バチンっ
『いたっ…』
幸一は、沙織の頬を叩いた。
『どうして…』
涙目で去って行く沙織。
【俺はもう。美樹の腹しか殴らない。】
そう言うと、ヨダレと吐瀉物にまみれ、泥だらけの美樹を抱き起こした。
「こういちくん…だめだよ…キタナイ…あたし、吐いちゃったから…」
【汚くないよ…美樹はすごく綺麗だよ。…あと…こういちでいいよ。もう一度ちゃんとやり直そう。】
「…やり直すって…いつ別れたのわたしたち」
【別れてない。というか、ちゃんと付き合ってなかった。俺が。ごめんな。】
「そだね。ちょっと疲れちゃった…寝るね?」
そういうと美樹は気を失ったように寝てしまった。
その頃、某部室にて
ガンッ!!!
『クッソ~あいつら憶えてろよ!!』
(沙織先輩怖っ!!)
完
なんか少女漫画みたいになっちゃった。
恋愛色強過ぎ?
けど、僕はこういうのスキだな~
これこそ腹パンチフェチにとっての幸せ。
殴るのも殴らせるのも愛情表現。
彼らは高校生にしてそれを学んだ。
素晴らしいっ!!
ぜひ結婚して欲しいね!!
そして、沙織の復讐も楽しみ。
でも完!笑
取り敢えず完。
リクエストあれば続編書こうかな…
美樹「 」
幸一【 】
沙織『 』
でいきます。
よろしくお願いしまっす!!
********************
「幸一…くん?」
【悪いな美樹。そういうわけだ。】
「そういうわけって…どういう…ウッ…」
まるで状況が理解できない美樹の腹に、幸一の拳が突き刺さる。
「ゴホッ…ゴホゴホッ」
先程までの沙織のパンチなど比べ物にならないほどの重さだ。
足が震えてとてもじゃないが立ってられない。
今にも意識を失いそうだ。
というより、失ったほうがマシだ。
苦しすぎる…
美樹は、腹を押さえてその場に崩れ落ちた。
【おい。沙織。立たせろ。】
『はーい』
「だ…だんで…」
【美樹。俺はな、女の腹を殴るのが好きなんだ。自分でも変わった性癖だと思ってる。お前を見た時から、ずっとこの日を夢見てた。】
『あんたは、幸一くんに目をつけられたの。
分かる?
先生にチクろうとしたり、誰かに告げ口しようとしたって無駄だからね?
この学校での幸一くんの影響力、信頼、全てに於いてあなたは幸一くんには敵わない。
誰かに言った所で、あんたが3年間この学校の全てに無視される様になるだけよ。』
そう言うと、沙織は美樹を羽交い絞めにして立たせた
【そういう事だ…】
ズボッ…
「ぐう゛っ…」
腹を押さえてうずくまりたかったが、沙織が羽交い絞めにしていてそれを許さない。
幸一は続けて美樹の腹を何度も殴った。
「ウッ…うごっ…ガハッ…」
「ぎ…ぎもぢわるい…はぎそう…」
次第に美樹の腹筋はそのチカラを失っていった。
しかし、幸一はある違和感を感じていた。
美樹の腹筋が柔らかすぎる。
しかし、そんなことは気にせずに、美樹の柔らかな腹を何度も殴った。
「ゲホッ…うげぇぇええ」
ついに、美樹は耐え切れず吐いてしまった。
『うわっ…キタネェっ…』
思わず、手を離す沙織。
口から、透明な吐瀉物を吐きながら崩れ落ちる美樹。
それをみて、幸一は美樹に言った
【お前、途中からわざと腹筋入れてなかったな。】
「はぁっ…ケホッ…」
【何でだ?】
「こういち…くん。ゴホゴホっ…私…のお腹殴りたい…なら
それなら…そう…と早く…言ってくれれば…良かったのに…ケホッ」
【なんだって?】
「あた…し、ハァっハァっ…幸一くん…にな…ら、なに…されたって…構わない…よ?」
【えっ?!…】
「こんな人達…ゲホッ…は…早く…追い払ってよ…好きなだけ、…殴っていいから…ね??二人きりで…してよ…誰かに見られるのは…ハァっ…恥ずかしいよ…」
そう言うと美樹は身体を引きずりながら幸一の足にすがってきた
【み…美樹…おまえ…腹殴られるの嫌じゃないのか?!】
「痛いし、ハァっ…気持ち悪いし…吐いちゃったし…コホッ…でも、…幸一くんが…したいなら、…あたしは、して欲し…い。…もっと…強くして、…いいよ?…ハァっ…美樹は、それくらい…幸一くんの事、好き…」
ヨダレと吐瀉物にまみれ、服は泥だらけだが、涙ながらにまっすぐ見上げる美樹の姿は幸一の心に深く突き刺さった。
【美樹…そんなに俺の事…】
『何だってコノヤロ~?!追い払えってどういう…』
【黙れ。】
『えっ?!』
【もういい。沙織。お前もう帰れ。】
『は?何でよ?!この女の腹殴るの手伝ったらあたしと付き合…』
【いいから、帰れ!!】
『なによ?!それ!!約束したじゃな…』
【うせろって言ってんだろ。】
バチンっ
『いたっ…』
幸一は、沙織の頬を叩いた。
『どうして…』
涙目で去って行く沙織。
【俺はもう。美樹の腹しか殴らない。】
そう言うと、ヨダレと吐瀉物にまみれ、泥だらけの美樹を抱き起こした。
「こういちくん…だめだよ…キタナイ…あたし、吐いちゃったから…」
【汚くないよ…美樹はすごく綺麗だよ。…あと…こういちでいいよ。もう一度ちゃんとやり直そう。】
「…やり直すって…いつ別れたのわたしたち」
【別れてない。というか、ちゃんと付き合ってなかった。俺が。ごめんな。】
「そだね。ちょっと疲れちゃった…寝るね?」
そういうと美樹は気を失ったように寝てしまった。
その頃、某部室にて
ガンッ!!!
『クッソ~あいつら憶えてろよ!!』
(沙織先輩怖っ!!)
完
なんか少女漫画みたいになっちゃった。
恋愛色強過ぎ?
けど、僕はこういうのスキだな~
これこそ腹パンチフェチにとっての幸せ。
殴るのも殴らせるのも愛情表現。
彼らは高校生にしてそれを学んだ。
素晴らしいっ!!
ぜひ結婚して欲しいね!!
そして、沙織の復讐も楽しみ。
でも完!笑
取り敢えず完。
リクエストあれば続編書こうかな…