「戦争を憎む」のではなく「戦争を始めた自国を憎む」が本当のところ | のりっちのブログ

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戦争を始めたのは国なんだから、憎むのは「戦争」より「戦争を始めた愚かな自国」なんだろうと思う。

国と言うものは愚かな判断を下しやすいもの。私たちはしっかりと監視するするべき存在。

しかし、今、どうだろう。国の行いを心配する?人は多いだろうか?それどころか国の行いに乗っかり監視?なんてしない人が多い事に驚かされる。戦時中と変わらない。