こどもとおとなのパートナーシップ誌「はらっぱ」 -2ページ目

はらっぱ9月号、昨日発送しました~(^_^)v

あっっっショック!

こどもとおとなのパートナーシップ誌「はらっぱ」

という間に、9月になりました~お月様

今年も、夏は暑かったですね~。

年々、暑くなっているような・・・くもりむっくもり


猛暑の影響で、竜巻台風も起こってます。怖いです。

家が壊れ、人が傷つく、そんな映像をみると、とても悲しいです。

どんなに祈っても、自然の力には勝てません。


でも、人と人が支えあい、助けあい、

自分に何ができるかを考える・・・

ことはできるか?それでいいのか?などなど考える今日このごろです。


           もみじ           もみじ         もみじ

さて、はらっぱ9月号特集は、


大阪市西区二児放置死事件から

   私たちが何をするべきかを考えた


2010年7月に起きたこの事件から、3年がたちます。

今もなお、苦しんで子育てをしている人たちはたくさんいます。

そして、そのまわりにいる私たちも、苦しみ続けています。


「私たちに何ができるのか」

「何かできたんじゃないか」

「もしも、私が彼女だったら・・・」


ずっと考えつづけてきた、子ども家庭サポーターが、その思いをまとめました。


これで、終わりではありません。

考え続けていかなければなりません。


みなさまとともに。


           もみじ           もみじ          もみじ

さて、4月から半年が経ちましたビックリマーク

新コーナーはいかがでしょうか?

そろそろ、来年の「はらっぱ」はどうしよう・・などの声もちらほら。


このコーナー好きラブラブ!楽しみにしてるよ恋の矢!!などがありましたら、

ぜひ編集部までおよせください。おまちしています~にひひ耳



8月号、発送しました。

あつい~ショック!晴れ晴れ晴れこどもとおとなのパートナーシップ誌「はらっぱ」-はらっぱ8月号


とてもあつい日が続いております。

みなさま体調は大丈夫ですか??


暑いので、おうちのなかでまったりするのもよし、

ペンギンさんペンギンに会いに水族館に行くのもいいですね~得意げ恋の矢


       

さて、『はらっぱ』の8月といえば、反戦・平和について。

編集部が担当しました。


タイトルは、

日本軍「慰安婦」について考える

  ~歴史から目を背けず、学び続けたい


橋下発言により、世間が注目している今、

日本軍「慰安婦」問題について、センターからも声をあげないと!との思い。

決して、橋下市長の批判ではなく、

一体、日本軍「慰安婦」問題とはなんなのか、そして平和とは何なのかを考えたいと思いました。


日本軍「慰安婦」のことを教科書で習ってこなかった若者たちの座談会もとても白熱したものでした。



「今、自分には何ができるだろうか。」


はらっぱを読んで、何かを考え、行動するきっかけになればと思います。



星はらっぱ8月号特集の続編企画星

若者プロジェクト主催

「終わらない戦争」上映会もぜひ、ご参加ください!







はらっぱ7月号「ティーンズメッセージ」について

みなさまのおてもとに、『はらっぱ』7月号は、届きましたでしょうか?


さっそく訂正とお詫びしょぼんです。


「ティーンズメッセージ」

P12の後ろから4行目、「仙台で」の文章に(注)の字が重なっております。

正しくは、

「東北子どもまちづくりサミット(注)」です。


大変申し訳ありませんでした。


今後ともみなさまに読みやすく、心に響く『はらっぱ』づくりをめざしてまいります。

どうぞよろしくお願いいたします。





はらっぱ7月号、昨日発送しました(^_^)v

7月に入りました~得意げ!!

もう1年の半分がすぎ、折り返しですね。みなさま、暑さや忙しさにバテていませんか叫び??

夜風が気持ちいいので、星星を探して夜の散歩にでもでかけたいですね~


と『はらっぱ7月号』の表紙と(無理やり・・・?)ひっかけて・・・にひひ(笑)

編集委員のひとりごとですが、私個人的には、とってもお気に入りの表紙です恋の矢恋の矢恋の矢


こどもとおとなのパートナーシップ誌「はらっぱ」


さて、特集タイトルは 

どうする?

保護者とのコミュニケーション~困ったトラブルだと思う前に~』


保護者対応や保護者指導というコトバが聞かれることもありますが、

保護者は怖い存在?困った存在ショック!??


保護者は、保育のパートナーアップ


このコトバが、私の心に突き刺さります。

保護者も保育者も、社会も、私も・・・パートナー


子どもとおとなのパートナーシップ社会をめざすラブラブ

まさしく「はらっぱ」的だな~と感じます。


また、

「子育て温泉」は、

ちょっとほっこりほほえみが浮かぶそんなページになっています。



「はらっぱ」を読んで、ほっこりしたり、怒ったり、悩んだり、そんなことができればいいなと思っています。








はらっぱを読む会!?

いつか、いつか、いつかできれば、いいな~にひひ音譜と思っていることがあります。


それは、クローバー『はらっぱ』を読む会クローバーです。


『はらっぱ』を読んでいて、

なかなか1人では、理解できないことや、もっと詳しく話しあってみたいこと、ってありませんか?


編集委員の私も、いち読者として原稿を読んだ感想などを誰かと話したいな~と思うことが多々あります。

怒りや喜び、モヤモヤなんかは、人と話しをするなかで、より深まったり解消したりすると思うのです。


とは言っても、日々の忙しさになかなか実現できずにいますガーン汗



今日は、子ども情報研究センターで部門会議がありました。

各事業の担当の方から、『はらっぱ』を読んでの感想を頂きました。

いいも、悪いもみなさまの生の声が聴けてとても勉強になりました。



そして、やっぱり、『はらっぱ』を読む会の実現をめざさなければ!!と思いを新たにしました。

きっと今年中には!!(開催できるように、がんばります。)


その前に、

メールでは、読んだ感想随時受け付けています。

ぜひ~みなさまの声をお寄せくださいねドキドキ