すやー
猫がぐっすり寝ているのを見ると、自然と顔がほころびます。
(たとえ、ハンカチをおしりに敷かれてようともね)
手作りごはんですが、
ティスプーン一杯のキャベツ
はあれよあれよというまに
四杯に増えました。
それでもまったく気にせず食べてくれるので
「もしかしてキャベツに気づいてないのでは?」
と逆に心配になってしまう飼い主です。
キャベツ?あぁ。最近よく見かけるあいつね。
余裕をかます猫が一匹。
(最初は一瞬躊躇したくせに~)
きっとキャベツって相当クセの無い野菜なんだわ。
でもさすがにスプーン四杯ともなると、
結構お皿に残ってしまうんです。
ラピタも、キャベツがからまるカリカリを食べるのは問題ないけど
キャベツオンリーでは見向きもせず。
野菜にはまったく興味がありません。
カリカリへの興味はすさまじいものだけどね。
でも気持ちはわかる、飼い主だって、
ハンバーグ食べきったあとに残ったキャベツの千切りは残すもの。
飼い猫は飼い主に似るって言いますし。。。
手作り応援ぽちっと↓↓



