斛珠夫人の再放送で気づいたこと
月曜0時からの三話連続で斛珠夫人を視聴しています正直、月曜の昼間が眠い笑何度も見ていますが、やはり発見があります偽帝姫のあたりの海市の心情がより細かくわかってきました鑑明との意地の張り合いというかすれ違いもなるほど、このエピソードとこのエピソードからこういう風に思ってこういう表情や態度になっているんだなあとお香の説明も前より消化できましたスパイスの漢字が字幕でずらずら並ぶから一息でついていけないんですよね帝姫は見返すたびにうさん臭さ増し増し今までの視聴では全然思ってなかったのに今回は帝姫が田中みな実にしか見えなくて人間の感想ってこんなに変わるものかと驚きました表情あざといし、ピンクの衣裳多用してるしなんで今まで気づかなかったんだろう地味に石斛がたらいまわしにされていましたが、何か意味があるのかな?