↑これに関してのちょっとした余談です…😃
この法を修めるにあたり、地元の先生にも「この様な経緯で不動明王の法を学ぶ事になりました」とお伝えしました…。
…が、![]()
ジモ先「それはまだ、早い…
。それはしない方が良い✋」
私「…いや、でも、神様から…天之御中主大神から言ってもらったんですよ💦」
ジモ先「…やってもいいけどまだ早い☝️もう少し勉強してから…あなたが間違った方向に進まないか心配している💦…どういった事するのか教えてみて。何のお経あげるのか?とか…何の道具とか使うか?とか…?」
私「…それは、…私は教える立場にありませんので、お答えできません🙇♂️向こうの先生に一度お聞きしてみてはどうですか?」
ジモ先「…ソレは別にいい。…良かったじゃない‼️
特別に教えてもらって‼️」
などなど、、、とても否定的なものでした💦
後でわかったのですが、地元の先生はこの法を修めることを許されておらず、いわゆる…嫉妬でした![]()
ですが、天之御中主大神より許されたので、法を修めることを伝え、またその上で理解もありませんでしたので、大変お世話になっていたのですが、その後には地元の先生の元を離れました…

まあ、そんなこんなやり取りもあり…![]()
そのあとに嬉しい事も…
この『法』は弘法大師・空海により確立され伝えられており、ありがたい事に空海さんからも御言葉を頂きました🙏✨
法を行うにあたり、もちろん簡単なものではなく、疑問を持つ事も多々ありました。
そんな自分に空海さんからのメッセージ✨
空海「自分を信じて行うことである。…形にこだわるな…、自然の中に感じなければならない。…法を修していくと、たくさんの疑問や、気付きが出てくるであろう。…が、それで良い…その時その時で、作法や次第と違っても良い。…お前が感じたままを行うが良い。…私が山でこの法を修しておった時には、今の時代のように供物も道具も何も充分ではなかったぞ…。…よいか……不動明王を感じなければならぬ。…ならば、必ずそれは『法』になる…。よいか…信じて行うことであるぞ…。心配入らぬぞ。」
これは本当にありがたかったですね![]()
…コレで良いのか?
…間違えたかも?
…御供えの数が足りてないかも?
…ちゃんとお不動さんは来てくれるかな?
などなど言えばキリがない…。
そんな時に、この御言葉を頂き、芯ができたと言うか、そこに不動明王始め数々の御神仏が降られて来られる…その同じ空間を創造できる力…有り難し…🙏✨
一年間通してこの法を行っている時に、「毎週行っていて祈願もしてくれる」などと話を聞いたりして、何人かの方々がお参りに来てくれてました🙏
満願日を迎え、皆さんに「今回の法で終わります😊」と伝えたら、「是非続けてほしい‼️」と皆さんからのお声があり、毎週は無理でも月一の月例行事として今も続けてます![]()
それだけ皆さんの心には不安があったり、大なり小なりの悩みがあったりするならば、是が非でも行う事に何も否はありません🙏
少しでもお役に立ち、お力添えができ、お参り頂いた皆さんに寄り添う…そして「ありがとう」の気持ちを直に感じた時に、
まさに「冥利に尽きます」![]()
あ、でも、私にありがとうではありませんよ✋
力を貸してくださる、不動明王始め御神仏、御神霊の皆様方への感謝ですよ☝️
参拝して頂く皆さまに深く感謝です🙏✨
私は皆さまのお陰でたくさの気付きを頂いております🙇♂️
