インディペンデントで行ってみよう! -105ページ目

業績も株価も社長次第

 

トップにポジティブオーラがあって

成長志向が明確な企業は

やはり業績を伸ばすし

株価も成長に伴って上昇する。

 

それはベンチャーだけじゃなくて

重厚長大な大企業でも同じ

 

日立の社長が若々しくて陽性なのに驚いた。

なるほど業績が伸びるはずだ。

またそういう人物が選ばれる企業風土があるということだろう。

 

大企業でも

ユニクロやゼンショー、スシロー、アシックス等

海外に出向いて

規模拡大の成長志向が明確なところは

業績を伸ばし

それに付随して株価も上昇する。

 

一方、不振にあえぐ企業は

冴えない御仁をトップに選ぶ。

日産とかセブンがそう

適材をトップに選ぶ企業風土がない。

結局、それがその企業の実力

 

少し横道にそれるが

度し難い馬鹿の進次郎を総裁に推そうとした自民党も

似たり寄ったり

やはりもう終わっている組織というのは

こういう組織風土になりはてている。

自民党は解体した方がいいよ

もう役目は終わっている。