業績も株価も社長次第
トップにポジティブオーラがあって
成長志向が明確な企業は
やはり業績を伸ばすし
株価も成長に伴って上昇する。
それはベンチャーだけじゃなくて
重厚長大な大企業でも同じ
日立の社長が若々しくて陽性なのに驚いた。
なるほど業績が伸びるはずだ。
またそういう人物が選ばれる企業風土があるということだろう。
大企業でも
ユニクロやゼンショー、スシロー、アシックス等
海外に出向いて
規模拡大の成長志向が明確なところは
業績を伸ばし
それに付随して株価も上昇する。
一方、不振にあえぐ企業は
冴えない御仁をトップに選ぶ。
日産とかセブンがそう
適材をトップに選ぶ企業風土がない。
結局、それがその企業の実力
少し横道にそれるが
度し難い馬鹿の進次郎を総裁に推そうとした自民党も
似たり寄ったり
やはりもう終わっている組織というのは
こういう組織風土になりはてている。
自民党は解体した方がいいよ
もう役目は終わっている。