Rie fu/decay

 

やたらとロンドン推しをしてくるシンガーソングライターRie fuさんのデビュー曲。

やれロンドンに留学してただの、やれロンドンでのレコーディングしただの

やれアートをロンドンで学んだだのロンドンドンドン、ドドスコスコスコスコうるせえよ!

 

そんな気持ちに私がなったわけではありませんが

もしかしたらなったという方もいるかもしれませんね。

 

でも私がもしロンドンに留学していたら

ロンドンではさぁ、が口癖になっていた可能性を否定出来ないので

何も言えることはありません!

散々言ったような気もするけど気のせいでしょうニヒヒ

 

この曲も10年以上前ではないでしょうか。

当時ハタチくらいだったと思われる原ボーチェさん。

なんとなく雰囲気が気に入ってアルバムを買ったような記憶があります。

当時はCDってバンバン買ってましたよね?

 

今聴いて思うことはすっげえ普通だな、ということ。

良い意味でね!凄く良い意味でね!

 

懐かしさとかを感じるわけでもなく

とてもポップスだなあ、と私は思ったわけで。

 

だからこそ、この曲を演るっ!

謎の選曲こそがこのブログ唯一の持ち味ではないでしょうかニヒヒ

6月は邦楽のご存知でしたら気が合うかもねシリーズを逝く!!

 

かもしれない。