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HARPO(ハルポ/アルポ)専門の通販店
『ハルポスタジオ』責任者の松苗ですゾウ

 

 

本日は、

「HARPOの歴史と理念」

について話していこうと思いますニコ

 

好きなブランドの歴史を知るというのはとても重要なことで、こういう理由で(ここが好きで)HARPOのアクセサリーを着けているんだ!

という知識がそのまま自信につながり、自然と見栄えが良くなることにつながりますひらめき電球

 

服やアクセサリーに、所謂「着せられている」ということにならないよう、まして自由度の高いHARPOアクセサリーですから、自信を持って着用していただきたいなと思います!!

 

それも立派なコーディネートの1つですよキラキラ

 

 

○始まり

HARPOは、1971年に25歳のGerard Nadaud(ジェラール・ナドー)がその旅の途上でアメリカの工芸品に一目惚れしたことから始まり、彼はネイティブたちにとって歴史のある魔法の石とされていたターコイズなどに瞬く間に魅了されていきました。

 

ネイティブの芸術についてもっと知りたいと思っていた彼は、「グレートアメリカンウエスト」の赤くてほこりっぽい土地へ入り、そこでネイティブアメリカンの職人に出会います。

ハルポ アルポ

 

彼はそこからスーツケースいっぱいに素晴らしい宝石を持ち帰り、ショールームにて公開しました。

まだ小さな彼の会社は「アメリカンターコイズの場所」と呼ばれるようになります。

 

その後ジェラールは自分の視野を広げ、ショールームの真正面にアメリカ先住民の職人技に特化した小売店を開くことにしました。

ハルポ アルポ

 

そして90年代の終わりに、優れた作品の数々を展示するためにさらに美しいショーケースを見つけたいという彼の願望から、フランス・パリの「19 rue deTurbigo」に出店。

 

これが今日まで続くHARPOの旗艦店であり、彼はそれまでの経験に基づく知識や情熱的な熱意を持ってグレートウェストから最も美しい宝石を提供し続け現在に至ります。

ハルポ アルポ

 

 

○理念・価値観

HARPOが一緒に仕事をしているアーティストや職人との関係は、常に信頼相互の尊敬に基づいています。

 

ジェラールがネイティブアメリカンの部族たちと出会ってから50年間、HARPOは幾度とない彼らとの交流を経てユニークで特権的な関係を築いてきました。

 

ネイティブのアーティストたちの歴史は150年以上にも渡り、そのノウハウを家族のみに伝えられています。

ハルポ アルポ

 

ナバホ族・ホピ族・ズニ族・プエブロ族・その他の部族の場合でも作品にはそれぞれのリズムと専門性がありますが、HARPOはそのそれぞれに適応します。

 

これは時に忍耐が必要な場合もありますが、何よりも作品に対する愛情を持つことですべては解決されます。

 

その相互の信頼性の結果、HARPOのインディアンジュエリー・アクセサリーは他とは一線を画す品質となるのですひらめき電球

ハルポ アルポ

 

 

HARPOアクセサリーは1つ1つアーティストたちによる手作りで行われているため、全く同一のものは世界に2つとありません。

 

ある時、HARPOを取材した人がこう質問しました。

 

「なぜそんなに多くの選択肢があるのですか?」

 

その質問に対してこう答えました。

 

「私たちの作品は、おしゃれやプレゼントのためだけにあるのではなく、生き方なのです」と。

 

 

最後までお読みくださり、ありがとうございました(._.)



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