人にはちょっと言えないけど、

ブログなので本音を書こ。


仕事帰りの電車。

座れる車両を狙ってホームで待ち、案の定空席がひとつあったので座る。


ほんのちょっとでも座って休みたい汗うさぎそれくらい疲れてた。

私が座り、その車両は満席になった。


そして次の駅に着き、杖をついた女性(高齢ではないが足が不自由?普通に歩いてはいる)が乗って来て、私の目の前で立つ。


そう、狙ったようにちょうど私の目の前に…驚き 


…これって、譲るしかないじゃん??

なんなら、譲ってよ!ってことで目の前に立ったんだよね!?


もちろんすぐに譲ったけど、


私の隣の席の人は、私が乗る前から座れてたんじゃん、、なんでよりによって私??えーん


そしてできれば…優先席に行ってほしかったなーなんて。


優先席に座ってる人って、たぶん譲るべき人が来たら譲ろうって心構えできてるよね?


勝手を申しますが、座席を譲ってほしいと思ってて、明らかに譲るべき外見の方(杖とか)は、優先席にいってほしい…。本音を言うとね。


まぁ私みたいな人がいるから、『優先席』が必要になるんだよね。みんなが快く席を譲れるなら、敢えて優先席なんて設けなくていい。(私も表面上は快く譲ってます!)



私は足が不自由ではないけど、かなり疲れてはいる。

あの女性は、私が譲ってくれそうな見た目で、私のところに来たのかなぁ。優しそうだからなぁ私ひらめき 

心ではこんなこと思ってるけどね!?



あと朝の電車でときどき見る、優先席に座ってるマダム目目的の駅に着いた途端、ズカズカ扉に向かい我先にと電車をおりる。元気です。


そんなしょうもないことを考える仕事終わり真顔

都心の通勤電車は心をすりへらすよー。