予期せぬできごとが起きて、

えも言われぬ感情や
判断できない歯がゆさや憤り。

人は、そのできごとの原因を探しはじめます。
「何か」のせいにした方が、少しは心が落ち着くからと。
けれども、それも束の間。
結局のところ、そこには理由という理由はなくて、
何かのせいにした自分のいやらしさとともに自己嫌悪になるのです。


人生は学びです。
また、自身にちょうど良いことしか起こらないといいます。


ならば、
何かを知る必要があるのでしょう。
何かを学ぶときなのでしょう。


まずは、

「受け入れる」



ただ


「受け入れる」のです。



否定せず
冷静に

受け入れて


受け入れて





それから、この先を考えます。





そして、



ご自分で決めた道を歩いていけばいいんだよ。


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明けない夜はないから。



ゆっくりと

また前進しよう。






これからもみなさんのシアワセを
石たちとお祈りします。





ありがとうございます。




かんしゃ。