夜が更ける…
(笑)
こんばんは~
みなさん、
今日もありがとうございます♪
どうしましょ。
愛車にでも置こうかしら❤️
ありがとうございます。
でも、これは食べたことがなかったです。
ありがとうございます。
おいしくいただきます♪
次から次へとどしどし学びがあることをどうか悲観しないでくださいね。
makiは、確かにあの頃学びを終えてホッとするのと同時にすぐに訪れるであろう次の学びに、毎回恐怖を感じていました。
そこまで考える余裕もなかったけれど、やっぱり…怖かったんだと思います。
でもね、進むしかないからね。
選択の余地なんかないから。
今は分かるんです。
神さまはライオンのお母さんなんだなって。
(笑)
わたしを信じてくれたんだって。
あなたもそうなんだよ。
神さまは
あなたを信じてるの。
『やればできる子、ライオンの子』
(笑)
原石は、
磨かれやがて、
輝石になる。
オマケ。
宝ムスメの後ろ姿。
ありがとうございます。
かんしゃ。



