今日は、
伝票や帳簿なんかの整理のため
実家へ行ってきました。
向かう途中、高校の生徒さんたちがゴミ拾いをしていました。
見ているこちらも気持ちが良いです。
…信号待ちをしながら、その様子を微笑ましく見ていると、先生らしき人がゴミ拾いをしている生徒さんのその脇で、道路に唾を吐きました。
道路さん、ありがとう。
道があるから、いろんな場所に安全に行ける。
その道の下には、たくさんの生き物もいることでしょう。
たくさんのものに支えられている毎日の生活に、かんしゃのきもちを忘れないように戒められました。
かんしゃのきもちがふえるとね、シアワセもどんどんふえていくんだよ。
ありがとうございます。
かんしゃ。