あまりないのですが、以下に行ってきます!
■Girlish Culture リカちゃん展
9月23日~9月29日まで池袋西武
ビジュアルがとってもしゃれている、リカちゃんのイベント!大人の女性向け、ドールファン向けのイベントのようです。
■東京ディズニーシー「ディズニー・ア・ラ・カルト」
9月12日~10月31日まで
この時期は「ハロウィン」ですが、ちょっと変わったイベントがあります。
食いしん坊の私の為!?と思えるようなコンセプト、「世界の食を楽しむイベント」です!楽しみ~![]()
あまりないのですが、以下に行ってきます!
■Girlish Culture リカちゃん展
9月23日~9月29日まで池袋西武
ビジュアルがとってもしゃれている、リカちゃんのイベント!大人の女性向け、ドールファン向けのイベントのようです。
■東京ディズニーシー「ディズニー・ア・ラ・カルト」
9月12日~10月31日まで
この時期は「ハロウィン」ですが、ちょっと変わったイベントがあります。
食いしん坊の私の為!?と思えるようなコンセプト、「世界の食を楽しむイベント」です!楽しみ~![]()
この夏の期待のアクション映画としてずいぶん前から目をつけていました~![]()
もう秋ですが、「WANTWD」やっと見れた!面白かったです![]()
スカッとするアクション!やっぱり洋画はこうでないと!
アンジーの美しさ・DAIGOの吹き替え・CGアクションの感想は・・・
アンジーはやっぱり美しい!私生活で子供が沢山いるせいか、ずいぶん痩せた印象がありますが、綺麗で、色気がある。痩せているのも、見方によっては、崇高な美しさが増しているようにも感じます。
時の人、DAIGOの吹き替えは、やっぱりDAIGOでした・・・
下手すぎます・・・棒読みです・・・わざと?と思うほど・・・なぜ?この人にしたのでしょうか・・・
CGアクションは爽快です!
弾丸がぐるんと曲がって、的を射るのが気持ちいい!一般ピープルがちょっと訓練して凄腕の暗殺者になるのは、嘘っぽいけど、もともと素質があるという設定で丸め込んでいました・・・
ストーリーも娯楽映画というところで、ぎりぎり納得というところでした・・・続編はいらない内容です。
全体を総して、私は見てよかった映画でした。
ちょっと遠出して、イベント見てきました。第1弾は『海洋堂フィギアワールド』です。12月7日まで開催しています。
場所は、東京から車
で4時間、群馬にある、那須ハイランドパークです。本当は、2時間半、くらいでいけるのですが、到着してからがすごい渋滞で・・・
3連休の中日だったからもありますが、那須は、いろんなパークやキャンプ場、温泉があり、混んでいるようです。
ちなみに、那須ハイランドパークは17時までしかやっていません!東京のパークの感覚で行くと、閉まるのが早いのに驚きます。ご注意を!(※季節によってもかわります)
那須には、この後紹介するイベントを見る為に来ましたが、たまたまフィギアのイベントをやっていて、パークの入場料で見れるとのことで、面白そうなので見てきました!懐かしいアニメの作品、動物、童話の作品と、沢山あって、見ているだけで本当に楽しかったです。
ついつい、集めたくなっちゃう虫がうずきます。
↓懐かしいですね。大好きでした。マーキュリーとビーナスかなぁ。
↓これ、一番のお気に入りです
サンゴの中を泳いでいる魚がフィギアコレクションの作品なんですが、ちゃんと風景もつけると、こんなに素敵なジオラマが出来るのですね~~~~![]()
ここで、小話・・・・
那須のコンビにの看板はすべて「白&茶色」で合わせているのです!景観を損ねないようにしているようです。偶然なことに、この日の私のファッションは、白いTシャツに茶色のパーカーでした・・・。景観保全に貢献していました・・・。
■イベントの詳細はこちら↓
http://www.nasuhai.co.jp/event/kaiyodo.html
のっけからすごい絵ですみません
東武動物公園で5Dという面白いもの見てきました!
「5D」とは・・・3Dが360度見渡せて、振動、風なんかも出てくる立体映像です。
感想は・・・まあまあ怖かったです。座席は、40人くらいがいっぺんに入るようになっていて、観客の間を、ハサミ女やゾンビが通り抜けていきます。襲ってもきます。感心したのは、部屋を通り抜けていくときに、振り返ると、過ぎた部屋が後ろに見えることです。臨場感が増します。
ぜひ、この機能で、「バイオハザード」をプレイしてみたいです。
コワそ~・・・
■詳細はこちら↓
http://www.tobuzoo.com/cgi-bin/park/park_index.php
映画化の情報を聞いたとき、前から興味があった漫画を読んでみようと、全巻買ったのですが!パラ読みで、映画を見ることになってしまいました・・・
原作者自らが選んだ、キャストなだけあって、すごくマッチしていました!この後、3部と続きますが、先がきになってしかたがないです~~~~~。
ですが、一言付け加えるとしたら、漫画の世界では現実と結びつかないことが、リアリティを持って受け入れられるのに、映画になると妙にうそっぽくなってしまうのは、なぜでしょうか。
それは、映画(実写)ということでしょうがないのでしょうか・・・。
だいたい、3部で簡潔させるためにかなりはしょってますからね・・・。