付き合っていると勘違いしそうなハプ吉
です。
今日は僕の愛についての考え方や心理
について書きたいと思います。
恋愛はよく薬物などで幻覚を見ている
常態とよく似ているなどと言われてい
ますが、その通りだと僕も思います。
僕は薬物系は嫌いです。人に迷惑を
かけないならありだと思っていますが。
実際合法の国もあるので。
僕と同年代で中毒になり、少年院、刑務所
に何度も繰り返し入っている友人はいますが。
人には迷惑はかけていない友人です。
待ち合わせはほとんど遅刻です(笑)
話がズレてしまいましたが戻しますね。
愛する(プラス面)
一目惚れはなく、声で人を好きななるとか
恋愛は恐怖の感覚に似てる、アイコンタクト
は相手を惚れさせる為の有効的な手段だとか
恋愛の高揚感は仕事、勉強の成績を上げて
くれたり、良い事ずくめのようですが逆も
あります。
失恋(マイナス面)
心だけでなく肉体的なダメージも研究で
判明したみたいです。
プラス、マイナス面も上げれば切りがないので
この辺から偏見の塊のハプ吉、愛の哲学を
お送りいたします。
愛、それは僕にはプラスしかありません。
自分を愛す、人を愛す、仕事を愛す、こんな
感情がある事自体に感謝しています。
愛って気持ち良くないですか?
自分を愛すはナルシストの僕の特権かも
しれませんが、人を愛した時に僕はまともな
人間だと思える違う感情も生まれます。
母親が子供を守る(育てる)感情が世の中で
一番素晴らしい、動物的本能ではないでしょうか?
僕、うちの猫、ライオン(オス)は何もしません(笑)
子育てもしないし、狩りもしないで威張るだけの
どうしようもないですね。自分で言うのもあれですが。
ディスカバリーチャンネルを見て子供を守る母親の
愛情を見て毎回涙を流し、癒されています。
愛は素晴らしい。人を成長させてくれますね。
出勤の時間が迫っていますので中途半端に
なってしまいますが、また偏見を次回書かせて
頂きます。
今日の一言
景〇に会いたい

妄想と現実の狭間で今日も戦ってきます。
皆様もゆっくりお休み下さい。