本田隆 氏著書のこんな本が7/8に発売されます。

興味のある方は買いましょう〜  ¥2970

 

80年代の東京で、懐古とは異質な熱狂的現象が僕らを虜にした
音楽史が語ってこなかったリーゼントカルチャーの真相を、

関係者への取材で徹底検証!

ファッション界の仕掛け人、山崎眞行が手がけた“クリームソーダ”

と、音楽プロデューサーとして手腕を発揮したブラック・キャッツ

のブレイクが発火点となり、新時代のカルチャーとして

ロカビリー/ロックンロールが脚光を浴びた1980年代。

ファッションと密接に結びつき、日本独自の広がりを見せた当時の状況を、

関係者や周辺にいた人々への取材を手掛かりに再検証。

当事者のひとりであるキーパーソン、森永博志のラストインタビューも掲載し、

現在の視点から改めてシーンの実体に迫る。

世紀をまたがって続くリーゼントカルチャーの軌跡を追った、入魂の1冊!

◎ラストインタビュー:森永博志
◎インタビュー掲載アーティスト:久米浩司(ブラック・キャッツ)

/Misaki(The Biscats)/岩川浩二/佐藤善雄(ラッツ&スター)

/武内享/ビリー諸川/LITTLE ELVIS RYUTA
◎特別対談:デューク佐久間×川上剛(ヒルビリー・バップス)
 

店頭サンプル兼販売用スタッズベルトを作りました。

ヤフオクにも出品中です。

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