NEON LEATHER GARMENT

より新商品が入荷しました。

 

 

 
旭日旗×漢字柄 バンダナ ¥2420
素材:綿100%サテン
配色:白赤黒、黒白赤
サイズ:54cm×54cm
 
NEONが独自で旭日旗のバランスを研究し、
漢字柄を落とし込んだ生地になります。
生地はサテン(綿100%)を使用し生地の段階で
プリントを施したものになります。
使い込むことにより味が出ること間違いなしです。

 

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左:OR GLORY small walle ¥14080

牛革 サイズ11cm×10cm

OR GLORYコンチョを施してあります。

小銭の他にカードと紙幣が収納可能です。

 

右:Leopard small wallet(PINK)¥12100

牛革 サイズ11cm×10cm 

 

OR GLORY Buckle ¥13200

サイズ:縦約90mm × 横約80mm(最大寸法)

素材:合金 ゴールド(真鍮メッキ)シルバー(ニッケルメッキ)

<商品説明>
1970年代後半にイギリスで産まれた、
OR GLORYのバックルを忠実に再現しました。
 中でも顔つき、彫が一番良い作りの物を再現しました。
 こちらの物は多くのロックミュージシャンに愛され、
NEONのフィルターを通して現代に蘇らせました。
過去40年間でリプロされたもので一番の
完成度を誇るものが出来上がったと思います。
かなり大きいです、大きさはオリジナルを忠実に再現し、
重量も重たい素材を使ってあります。
一番上が1970年代のオリジナル、下は今回作ったものになります。
大きさを比較してみてください、ほぼ一緒になります。 

ゴールドに関しては、真鍮メッキがしてあり、輝きがありますが、
1か月使用しますと(酸化し色も変わり青さびも出てきます)、
よりオリジナルに近くなります。
ネオンの拘りぬいた商品です。 裏には、ネオンの誇りという意味で
PRIDE OF NEONと刻みました。 手に取ってご覧ください。
またベルト幅は、45mmまで対応可能です。

WHAT? OR GLORY
イギリス軍 第17騎兵隊と第21騎兵隊の記章
「Death or Glory=栄光か死か」
1970年代からバックル、ピンバッヂなどが作られ
イギリスのユースカルチャー族
ロッカーズ、テディボーイズ、パンクスなどに愛された
絶対的アイコンである。

OR GLORY バッチ (真鍮製)¥10780

素材:真鍮無垢材

サイズ:縦約42mm

真鍮無垢で作りました。 

使い込むほどに良い風合いになります。

裏側はマイナスネジ止め式です。

 

OR GLORY LooPtie ¥9680

紐のカラー黒と白が入荷しました。

OR GLORY サイズ:直径約40mm

サイズ寸法:革紐全長 90cm ヘッド部分 約4cm

素材:ピューター(スズ合金)×牛革

 

<商品説明>
1980’sに存在したデザインのor gloryを
ループタイヘッドに落とし込みました、
ネオンオリジナルになります。
裏にはNEONの刻印を施しました。
剣先も新たにデザインし、ロンドンの老舗、
グレートフロッグをイメージしてデザインを描き
形にしてもらいました。
80’sロンドンを感じさせるデザインです。
網ひもはレザーになります、
黒・赤・白・青の4色から選択可能です。
他人と差をつけたいあなたへ。 for creepers!!  

パッケージデザインも秀逸です。

 
 

Death or Glory ring(BRASS) ¥14080
サイズ:16号 
素材:真鍮 Solid Brass
 
古いOR GLORYのバッチから型をおこし、
指輪に落とし込みました。 
最高に男前な指輪ができたかと思います。
サイドにも拘りが見られます。
また、内側にはNEONの打刻入りです。 
本物を目指す方へ、、、 
 
 

Biker skull buckle ¥11000

サイズ:縦約80mm×横約85mm

素材:合金

カラー:ゴールド

<商品説明>
1970年代後半にアメリカで産まれた、バイカースカルのバックル、
多くのロックミュージシャンに愛された物を
NEONのフィルターを通して現代に蘇らせました。
過去40年間でリプロされたもので
一番の完成度を誇るものが出来上がりました。
ベルト幅は、45mmまで対応可能です。

以下の画像はOR GLORYとBIKER SKULL BUCKLEをしている
1980年代のSTRAY CATS、BLACK CATS、THE LOVELESS

MUSIC LIFE誌 1981年11月号より
STRAY CATSブライアンセッザァー
オアグロリーとバイカースカルの二連仕様。
この当時、如何にお気に入りだったかが伺える1枚。


それにしてもこの頃のストレイキャッツは神だね。


STRAY CATS 1981年初来日ツアーパンフより
LEE ROCKAERのベトジャンとナスサンがイカす!


ブライアンセッザーはLA ROCKA! パイレーツブーツに
OR GLORYのバッヂを付けていたのだ。


BLACK CATSポスターより
リードギターリストの久米良昌氏が
バイカースカルバックルを付けていました。
クリームソーダのオリジナル製品では無いので
会社的には当時O.Kだったのでしょうか...?謎です。


'82映画 THE LOVELESSより 
キャスリン.ビグロー監督 ウィレム.デフォー初主演作品


劇中、ハーレー役のフィリップ.キンバーが
カットオフしたLEEデニムジャケットの左胸に
OR GLORYのピンバッチを付けている。


劇中、リッキー役のダニー.ローゼンが
バイカーバックルを付けている。

この映画はアメリカの1959〜1961年辺りを舞台とした
バイカーカルトムービーですがファッションは50sを意識した
80sスタイルです。
時代考証的にはNGだけど映画はエンターテイメント。
フィクションなのです。
しかしながらこの映画THE LOVELESSから
色々と影響を受けた人は少なくない筈。

Back to 80s But Not Old !