23(土)名寄にライブ出演に行きました。
リハーサルに間に合う様、14:30ヒルマンミンクスに機材を
積み込み出発!
名寄道の駅でイチゴ大福を購入♡
16時過ぎ、無事BLUE BEAT SOUNDに到着。
暫くしてCADILLAC一行が会場入り、早速リハーサル
となりました。実はCADILLACのリハを観たくて
早めに来たのですが「キャロライン」を演奏した時、
KOZちゃんが泣いてたのを見て貰い泣き。
色々思い出して思わず涙が出ちゃいました(*^.^*)
DRUNKEN DOGS
名寄オールスターズで結成、ド渋な大人ロックンロールバンド
PROUD ONES
札幌から参戦のブラックキャッツのカバーを中心とした
ロカビリーバンド
Street Bops
セットリストは6曲と短いステージでしたが、
燃え尽きました。
DRUNKEN DOGS、PROUD ONESは
10/7(土)旭川CASINO DRIVEにて
ROCK'N'ROLL AGAIN VOL.2にまた
出演してくれます。
今回はドラム&サイドギターに名寄の建部兄弟が
ヘルプしてくれました。
ツカサくんリュウタくんありがとう〜
T & H
Tomoe & Moka Mama
KATO MAA
名寄が生んだ天才ミュージシャン。
スタンダードナンバーをギター1本で独自のアレンジと
オリジナルの日本語意訳歌詞で唄うMAAくん。最高〜
もっと聞きたかったです。
CADILLAC
1986年「悲しきレディオステーション」が大ヒットして
当時TV出演もしてました。堀19歳、当時の事が
走馬灯の様に脳裏を駆け巡り、胸が熱くなりました。
演奏力&歌唱力、全く衰えるどころかむしろパワーアップ
で現役バリバリの最高のロックンロールタイムマシーンバンドでした。
「真夜中のデート」はかなりヤバかったです。
「HEY BILLY」も聞きたかったな〜
G&VのヤマナシさんとB&Vのヨネモリさんはお初でした。
DRのトシさんはONE NIGHT STANDS以来でしたが、
キャディラックの時のトシさんはより一層輝いてました。
キャディラックこれからもずっと続けて欲しいです。
最高のロックンロールをありがとうございました!















