数年前に製作したマッドガードです。ウチのお客さんの中でも5本指に入るお洒落さん、菅沼くんの愛車ベスパ125CCに取り付けました。スクーターにもハマりますね。
斬新な形とチェッカーフラッグモチーフ!経年のヤレ具合が良い感じです。
やっぱベスパは白ですかね? By / 探偵物語
90年代の車両でこのクラシカルなフォルム、変わらないデザインって良いですね。日本も見習いましょう。
世の中にはまだ有るんです、CD化されてない音源が!特にピュアなロカビリーやB級ロックンロールで無名のアーティストなんか。ある人に頼まれアナログレコードの音源をデジタル化(CD-Rに焼く)のにハマり最近マイブームです。「昔買ったレコードをまた楽しみたい」と云う発想から行った作業なんですが今ならipotと云う便利なツールが世に出ていますが未だちょいアナログな私、そこはCD-Rで限界です。(数年前までキャセットテープを普通に聞いてました)CDはパソコンをインターネットに接続していれば読み込みの際、インストールさせると勝手に曲名、アーティスト名のクレジットが自動的に取得できる素晴らしいシステムになっていますがレコードだとそうも行かず...まずレコードプレイヤーをミキサーに繋いで好みの音質にイコライジングして音量レベルを合わせます。その音をTEAC製の音楽用CD RECORDERで録音するのですが、一旦CD-RWに焼く必要が有ります。何故、CD-RWかと云うと何度も消去して繰り返し使う事ができるからです。以前はCD-RWの存在を知らずに何十枚とCD-Rを無駄にしました。畜生!その際アナログLPレコードの場合は曲と曲の間のトラック付けを手動で行う必要があり、タイミングを外すとやり直す事になります。特にライブ音源なんかだと曲間が無い場合も多く、トラック付けのセンスが問われます。この作業をせずに例えばLPレコードの片面を1トラックにしてしまうと後でCD-Rを聞く際、曲を飛ばせず非常に不便です。(シングルだと1曲づつなので問題ないです)録音が終わるとファイナライズしてCD-RWをパソコンにインストール!曲名、アーティスト名を手動で打ち込み(この作業が凄~く大変)ここまで来たら後は早い、編集して今度はデータ用CD-Rに焼きます。データー用CD-Rは50枚で¥1300~¥1980位で売ってるのでとてもリーズナブル。24倍速で焼けば80分のCDが約3分で完成。時間のある時はレコードのジャケットをデジカメで撮影し(LPジャケットだと大きくてA4スキャナーでは読み込めない為)CD用サイズに縮小してジャケットを製作したり、CD-R盤にもプリンターで印刷したりして楽しんでいます。そんな事してると一日はあっと云う間に過ぎてしまいます。。
嗚呼、自己満足。
TechnicsのMK3プレイヤー2台は「HOLLY'S Bar」の頃から使ってるけど壊れませんねぇ~TEACのCDレコーダーは欠陥商品で2回修理交換しました。両方とも10年以上使ってます。最近CDJって流行ってるみたいですが僕は認めへん!
斬新な形とチェッカーフラッグモチーフ!経年のヤレ具合が良い感じです。
やっぱベスパは白ですかね? By / 探偵物語
90年代の車両でこのクラシカルなフォルム、変わらないデザインって良いですね。日本も見習いましょう。世の中にはまだ有るんです、CD化されてない音源が!特にピュアなロカビリーやB級ロックンロールで無名のアーティストなんか。ある人に頼まれアナログレコードの音源をデジタル化(CD-Rに焼く)のにハマり最近マイブームです。「昔買ったレコードをまた楽しみたい」と云う発想から行った作業なんですが今ならipotと云う便利なツールが世に出ていますが未だちょいアナログな私、そこはCD-Rで限界です。(数年前までキャセットテープを普通に聞いてました)CDはパソコンをインターネットに接続していれば読み込みの際、インストールさせると勝手に曲名、アーティスト名のクレジットが自動的に取得できる素晴らしいシステムになっていますがレコードだとそうも行かず...まずレコードプレイヤーをミキサーに繋いで好みの音質にイコライジングして音量レベルを合わせます。その音をTEAC製の音楽用CD RECORDERで録音するのですが、一旦CD-RWに焼く必要が有ります。何故、CD-RWかと云うと何度も消去して繰り返し使う事ができるからです。以前はCD-RWの存在を知らずに何十枚とCD-Rを無駄にしました。畜生!その際アナログLPレコードの場合は曲と曲の間のトラック付けを手動で行う必要があり、タイミングを外すとやり直す事になります。特にライブ音源なんかだと曲間が無い場合も多く、トラック付けのセンスが問われます。この作業をせずに例えばLPレコードの片面を1トラックにしてしまうと後でCD-Rを聞く際、曲を飛ばせず非常に不便です。(シングルだと1曲づつなので問題ないです)録音が終わるとファイナライズしてCD-RWをパソコンにインストール!曲名、アーティスト名を手動で打ち込み(この作業が凄~く大変)ここまで来たら後は早い、編集して今度はデータ用CD-Rに焼きます。データー用CD-Rは50枚で¥1300~¥1980位で売ってるのでとてもリーズナブル。24倍速で焼けば80分のCDが約3分で完成。時間のある時はレコードのジャケットをデジカメで撮影し(LPジャケットだと大きくてA4スキャナーでは読み込めない為)CD用サイズに縮小してジャケットを製作したり、CD-R盤にもプリンターで印刷したりして楽しんでいます。そんな事してると一日はあっと云う間に過ぎてしまいます。。
嗚呼、自己満足。
TechnicsのMK3プレイヤー2台は「HOLLY'S Bar」の頃から使ってるけど壊れませんねぇ~TEACのCDレコーダーは欠陥商品で2回修理交換しました。両方とも10年以上使ってます。最近CDJって流行ってるみたいですが僕は認めへん!