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勝手連から”日本国救済会”設立

NHK党を知ってから日本第一党を応援しているうちに、政治団体を設立することにした。
反グローバリズム政党が結集することは無理なのか。石油やら小麦粉やらパネル輸入しなきゃ日本人が飢え死にするからか、ユダヤの富豪に媚びてるか?

 改めまして、令和4年、2022年明けましておめでとうございます。今年も無言フォロー、リツイート等もよろしくお願いします。

 

 さて、昨年12月8日、ついに、政治団体”日本国救済会”設立しています。日本国の改善のための”応援”が目的です。

 日本国の発展と改善のために尽力された武田邦彦先生が入院されたことがきっかけです。根無し草のように暮らした人生を悔い改め、サラミ戦法の消費税や脱力させるような炭素減らしで日本国を弱体化させる政府に対抗して、何かできることはないか、もう時間がない、とにかく何かしなければ・・・、と思い立ちました。
 政治団体設立に関しては、とある公党の前幹事長が、別の政治団体を設立したり、公党に支給される政党助成金を政治団体へ寄付している説明を聞いたことがあり、形式的で手続的なことは大まかに把握していました。
 しかしそれよりも、政治団体を設立するための実質的な理念を打ち建てる衝動に駆られてのことです。日本の空港も水道も銀行等の企業も、過半数近くの持ち分を外国資本に売却されている現実を憂いてのことです。元々エネルギー貧困国で、穀物メジャーの圧力に屈し、IT技術も台湾、韓国、中国に依存し、ITサービスはアメリカ企業にほとんど独占されています。もはや、日本国産の商品はただのレッテルに過ぎず、ほぼすべて外国は関与しています。それが程度問題としても、外国からのリスクを分散して、自分の国のことは自分たちで決めて外国に過度に依存することなく、日本国民のための安全保障を充実させる、という考えで行動しているとは、日本国の今の政治家達には思えません。外国産の武漢ウイルス遺伝子ワクチン偏重、アメリカ軍依存、支那共産主義者へ迎合する日本国の首相の言動を見れば明らかです。
 ”だったら、自分で政治団体作ればいいだろ”、行動する保守運動の会長、日本第一党桜井誠党首の話を聞いて背中を押されていました。自らの矜持を取り戻すためにも、日本国の国益になるように、もっと活動することを決意しています。

 さて、具体的に何をしようか。

 

 と、某新聞社のテーマ投稿に応募してボツになった前提で、加筆修正してアップしてみました。

 

是々非々