公認会計士の独占業務。


財務諸表をチェックして、不備ないですよーって通すの?

どこからお金もらうの?




税理士だと中小企業しか相手にできないの?



この不況じゃ、顧問料金下げてくれとか未払いとかもあるのかな?





公認会計士だと行書にも登録できちゃうんですね。



今から2年かけて受ける価値はあるのかもしれないけど

挫折したときに、空白期間が長い、かつ歳もいってるんじゃ

ハイリスクだなぁ。
のれん
満月満月
ソフトウェア
リース資産



日商1級で見る
無形固定資産は

のれんとソフトウェアでしょう。

どっちが上かだけでいいかも。


間にくる満月満月権は
特許権、商標権、鉱業権、漁業権など。




そして一番下にあるリース資産。

無形固定資産を貸すという商売もあるんですね。


特許権をもつところに
使わせてくれと交渉するのでしょうか。


そのような無形固定資産のリースによる資産です。

リース取引でのリース資産が、全部有形固定資産のところになるわけではないんですね♪
建物
機械
車両
備品
土地
リース資産
建設仮勘定




昼間に流動資産をアップしたら、トレーダーの方々からペタが♪

ありがとうございます!

税理士、公認会計士目指している人だけが興味あるわけじゃないんですね。

あらためて、財務諸表は多くの方々に

『企業の財政状態及び経営成績に関して、真実な報告を提供するもの』

なんだと実感です!



間違ったこと言ってるよコイツ。なんてものがあったら、お手数ですが、どんどんお知らせください。

よろしくお願いいたします。





では、有形固定資産。

最初は建物です。
次に似たような構築物というものがくるらしいのですが

これは橋などの土木設備らしい。



衝撃的すぎます(笑)


『うちの会社、最近営業用に橋かけてさぁ~。』

多分なかなか行動力のある会社なのでしょうが、営業用の橋…。(笑)




貯水池、坑道などとあるので、養殖のイケス設備なんかはこれに分類されるんでしょうね。



次に機械、装置。
イメージはベルトコンベアで製品をラインにのせて完成させるようなものらしいです。


ここで車両が来ます。
漁業などで、船舶など水上運搬具がある場合は、水運、陸運の順です。


念のため、

…もしも、もしもですよ?

万が一、


自社が『鉄道車両』を持っていれば、車両の部類です(笑)





車両をはさんで
次に備品(耐用年数1年以上のもの)がきます。


この並び、よくわかりません。

というか、私の中で機械と備品の違いが曖昧です。

リースで備品がよく出てくるので、典型的な備品はコピー機なんだろうと勝手に思っているのですが。


誰かわかる方がいたら教えてください。




動産、不動産ごっちゃだし、この並びは単純にモノの大きい順かな?


で、最後に土地ですね。


あとは例外の

他人様から借りているリース資産と

未完成な建設仮勘定。



有形固定資産が一番イメージ湧きやすいですね♪