カードの請求をネットでの確認のみにして以来

 

どうも、確認が甘くて、気が付けばすごい金額になっていることが多々あり、焦ります。

 

不正利用された?と一瞬思うものの、全て自分が使ったものとすぐに判明。

 

特にこの秋冬は買い物し過ぎました。

 

反省中。

 

息子の成人式もあり、今月もすでに大きく請求金額が上振れ。

 

これを最後に引き締めようと心から心から思います。

 

価値のあるお金の使い方をしようと思います。

 

どうでもいいもの、ことに使ってる。

 

肝心なことにちゃんと使えてない。

 

今年はモノには使わないようにしたいと思ってます。

 

いい年して、こんなことが新年の抱負。

 

ほんと、情けない・・・・。

 

モノ買わない生活、MAX何日続くかカウント始めます!

(生活必需品はもちろん対象外)

 

あ~またどうでもいい話・・・orz

年末の気の張る仕事の一角をなしていた年賀状書き。

 

止めていくことを視野に今年は年末の年賀状書きはしませんでした。

 

くださった方に失礼なので

 

頂いた分で業務用でないものに返信として出すに徹しました。

 

一斉に来ないので、毎日少しづつ書くことになり、

 

それはそれでお正月なのに気が休まらない感じにもなりましたが。

 

表も裏も印刷だけとか、毎年ただ今年こそは会いたいですね~と何十年も書きあうとか、もう意味をなしてない、そう思うのは私だけではないようです。

 

書くこともない、出さなきゃと思うから出してる、そういうことなんだろうと。

 

頂くとうれしいし、なつかしいな~と思うし、

 

郵便でのあいさつのやり取りを素敵な文化だとも思いますが

 

もうやめてもいい頃合いだと感じます。

 

年賀状が大量に行きかっていた頃とは、今は通信や人間関係の距離感が変化してます。

 

一度も会ったことのないそこのご家族全員の写真やペットの写真、

 

毎年拝見したいとはお互い思わないのが本音ではないでしょうか。

(もちろんそうでない場合もありますが)

 

 

今回の郵便料金の取り扱いに

 

違和感が大きかったのももう年賀状はいいや、、と思う一因となりました。

 

8日以降は10円追加って・・・・

 

10円足りない場合の対応の余分な手間と費用、、、

 

混乱やトラブルはないのでしょうか。

 

はじめから値上げしたハガキ料金でよかったんじゃないかな~?

 

 

日本史対策が必要な受験生の皆さん、

 

 

野島先生のブログを毎日チェックしてください。

 

 

そして、先生オリジナルのセンター演習問題とその解説を読み込んでください。

 

 

親御さんがお手すきでなにかお子さんにしてあげたいと思うなら、

 

 

先生のこの演習を印刷してあげてはいかがでしょう。

 

 

2~3行折り返しで冊子印刷すれば、

 

 

ポケット版になり持ち歩けます。

 

 

隙間時間で最高峰の日本史センター対策ができるスゴ技です。

 

 

二次試験の配点の非常に高い東大や京大でも

 

 

どうせならセンターで取れるだけいい点を取っておきましょう。

 

 

何もかもが俄然楽になります。

 

 

*この記事は数時間後にアメ限公開に移行する予定です。