救急車乗ったことある?
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救急車は、忘れもしない、23歳の時に乗りました
当時付き合っていた彼氏とディズニーランド
に行き、帰宅して数日後に、急に高熱が出た私…

に行き、帰宅して数日後に、急に高熱が出た私…最初は風邪
だと思い、父に市内の病院に乗せて行ってもらいました。
点滴を受けている間に、父帰宅。私は、点滴終了後、タクシー🚕で帰宅🏠
父は帰っておらず、しかも処方箋は父が持っていた為に、薬も飲めず(;´д`)
仕方なく、おとなしく寝ていたのですが、どんどん熱が上がって、体温計はあっという間に41度まで上がりました。
母が仕事から帰宅し、私の状況を見て驚いて…
私はその時は呼吸がおかしくて、身体中が痛くて、とても起き上がれなくて、痛い痛いとひっきりなしに言っていたそうで。
そこに、ようやく帰った父。どうして私に付き添いしなかったのかと、父を責める母。両親は、大喧嘩しながら、救急車🚑を呼んだようです( ̄▽ ̄;)
母に付き添われて、救急車で救急病院に運ばれて、応急処置をされ、色々な検査をされて、入院しました
入院しても、中々熱が下がらずに、毎日色々な検査をされました。
背骨から髄液を取る検査は、看護師さんから、痛いよーと脅されていましたが、熱のためか、ベテランの先生だったためか、覚悟していたよりも、呆気なくて、驚きました(笑)
結局、膠原病の疑いとなり、退院後、専門病院で検査をした結果、膠原病の中の、混合性結合組織病の疑いが濃く出て、定期的な通院をする事になりましたが、幸い、症状はなく、経過を見ている段階です
日焼けや疲労をためないなどの、医師のアドバイスを守り、生活習慣に気をつけて、呆れる程のお子ちゃま体内時計で、規則正しく生活しています(笑)
本当に、健康で働ける事は幸せですね
ちなみに、彼氏は、私の闘病中に大学卒業となり、県外就職のために、電話でお別れとなりました( ̄▽ ̄;)
ふっ(笑)
まだまだ続く人生、しっかり気をつけて、無理なく働いて、出来れば結婚もしたいなーって、夢見てます
皆さまも、健康には気をつけて、お過ごし下さいね
