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Hossy☆★Style  自遊人♪ただいま試運転中

毎朝1本とりあえず書き始めています★

朝のルーティンの順番を変えてみた。

あすになったら元に戻すかもしれないし、

とりあえず当面続けるかもしれない。

まぁ、それは明日になったからで。

 

起床→瞑想(?)→朝日記→散歩→アメブロ→朝食→読書など→風呂

 

これを今日は、

 

起床→瞑想→朝日記→散歩→風呂→朝食→アメブロ→読書など

 

にしてみた。

 

今後、仕事みたい(笑)なことをやる場合は、

「読書など」が「仕事」になるかな。

 

トライアル段階のアメブロで本格的に発信していくかもしれないし、

違ったカタチで何かを生み出していくかもしれない。

仕事の枠組みをつくる活動を午前中に集中的にやるかもしれない。

 

いまのところ、「仕事」をルーティンに組み込みたくないのが率直なところ。

でも、少なくとも「仕事」している骨組みのイメージをしておくのも良いかな。

 

朝のルーティンをふと変えようかな!

 

そうしたきっかけがあったのは、私の中で変化を呼び起こそうとするサインかもしれない。

 

午前中のルーテインのあとは、

最寄りの駅より一つ先にある「ドトール」で一服しつつ、

スマホを活用しながら自己対話する。

 

実は会社員として仕事をしているときも、

通勤前の1時間ぐらいを活用しながら、ドトールタイム(ドトールじゃないこともあったけど)を楽しんでいた。

これが意外と自分にとっては良かった。

客観的に自分の内側を探索する習慣を身につけられたからだ。

 

朝のルーティンの変化により、それ以降の午後からの流れも変わるかもしれない。

 

現時点では、ドトールタイム以降はフリーにしている。

 

「人」がからむことを午後以降にやっている。

メールやLINEなどのメッセージは午前中を避け、ドトールタイム以降にやっている。

 

やらなきゃいけないことは午前中にやり、

やりたいことは午後以降にやるようにしている。

 

夜のルーティンを取り入れていた時期があったが、

いまはあえてやめている。

ただ、決まり事だけはつくっておこうかな。

翌朝を快適にするためには夜の過ごし方も大事だから。

感情を攻略することでネクストステージに進める

 

生きづらかったと嘆き続けてきた日々。

 

 

生きづらさを持ちながら、生き続けることで大切なのは、

 

いかに湧き上がる感情と付き合うか、

 

もしくは、

 

いかに当たり前になりすぎている思考パターンに気づけるか。

 

そのポイントを押さえることで、生きづらさそのものが楽しくなってくるのがおもしろい。

そうなったら、しめたものだ!

霊魂レベルの私はそのことを踏まえながら、難関の地球コースを選んできたのだろう。

 

でも、その境地にたどりつくまでどれくらい時間をかけたろうか。

今回の人生に限定するだけでもたっぷりじっくりだったけど、

前世とか輪廻転生とかあるという前提で踏まえると、

数千年とか数万年クラスなんだろうな。

おつかれさん、自分!といったところか笑

 

いまの自分にフォーカスしていた視点を、

歴史教科書にでてくるような年表に移してみると、

集合意識レベルでみると、かなり変わってきているよな。

だって、かつては気に入らない、即切り捨てとか当たり前だったからね。

それが可能だったら今生だけでも数千人、数万人〇✕しているかも✕

 

なんだか最近、日本はオワコンだとか悪い方向に向かっているという論調が目立っているけど、

本当にそうなのかなと思う自分もいる。

たしかに、胸糞悪いニュースが多いし、そこに何もできない自分に無力感を持ったりするけど。

 

それでは、昭和時代が良かったかというと、

良い点もあったし悪い点もあった。

そして、いまも同じだし、いつの時代も一緒。

良い点もあれば悪い点もある。

 

だとすると、必要以上にオワコンの風潮にのっかるのは、

自らの可能性を狭めるだけじゃないかなと思う。

そこには恐れや心配のエネルギーがくっついている。

 

 

 

 

 

私自身は人間が引き継いできたプログラムにすぎない

 

ついネガティブな側面ばかり当てて、

いらぬ反発心が湧き上がりかねない。

 

とかく、親の観念を幼少時にすりこまれる、

ということを認識したとき、

 

「くそぉ、勝手にこんなのインストールしやがって」

「こんな思い込みがなければ、もっと良い人生遅れたのに」

 

って思い、感情の矛先を両親や大人たちに向けがちだったりする。

 

実際、自分も両親にそういう思いが湧いたこともあった。

そして、悲しいことにその親不孝な思いを打ち消そうとしたりしていた。

そうした記憶の上書きがさらに自らを追い込んでいったことを知らずに。

 

でも、両親や先人たちも同じ思いを持っていたに違いない。

だって親世代以前はいまに比べて格段に不自由だったし、つまらぬ常識に縛られていた。

そうした荒波を生き抜いてきたことは変わらないのだ。

 

いまの世界のあり方って、これが当たり前だと思うけど、

実はそれも変化してきたのだ。

それこそ親世代の思いが反映してきた。

 

できるだけ自分らしく、できるだけ自由に、できるだけ幸せに!

 

良い方向に変わってきたこともあれば、

それが裏目に出たというか、むしろ悪い方向に進んだこともある。

 

つい悪い方ばかりに目がいきがちなのも、

初期設定の人間の思い癖だったりする。

 

人間の集合意識レベルでは、着々と進化している。

なぜなら、同時に着々と退化しているからだ。