こんばんわ。

最近やーっと、ひとりずわりが安定してきました。



手の角度(笑)


ちょっと前まで、すぐ二つ折りになるか、自分を支えられず横に倒れるかばかりだったのが、

二つ折りになってもまた体を起こせるようになり、

座ってる状態から意志をもってうつ伏せになることもでき、


これは、ひとりずわりできるようになったと言っても良さそう!


7ヶ月過ぎても全然安定しなくて、
児童館で同じ月齢の子がしっかり座ってると羨ましかったりしたけど、
(月齢一緒でも、こっちが下旬生まれだから、すごい差が出ることが多々あり)

焦りに変わる前で良かった…


ひとりずわりが出来なくても全然焦らなくていい時期だけど、

見た目サイズが大きめな分、身体能力にもつい期待しがちになってます。


で、ここ1週間は、筋力強化になればと毎食ささみを多めに食べさせてみたり。



なんにせよ、よく育ってて安心です。


こんばんわ。

更新、一度サボると止まりますね。。。
またちょいちょい書いていきたいと思います。


池袋東武のパン祭り行って来ました。



たくさんの出展があって物色し甲斐があります。

ただ、すごい人だった…



子どもを主人にみてもらって一人で来たのですが、大正解。
鼻風邪ひいてる赤んぼをこの人混みの中には連れていけないです。


でも、明日までかぁ、明日行くとしたら連れていくしかないからなぁ。。。







眠いので、中途半端ですがここまでにします。


おはようございます。

最近は赤ちゃん研究員として呼んでいただくことが多くて楽しんでます。

研究内容や手法を優しく分かりやすく説明いただくのですが、
大して理解はできません(笑)
6ヶ月頃の脳の発達が革命的な何かで研究材料になりやすいらしい、ぐらいに母はなんとなく思っています。
無理やりめっちゃ痛そうなこととか、
順調な成長ぶりを妨げるようなこととか、
そういうんじゃなければ、母も貴重な経験ができて楽しいので何でもいいです。




こちらは、東大に呼んでもらえて寝るのが仕事だったとき。
寝かしつけの達人として有名な方に眠らせてもらうなんて貴重な体験キラキラ


呼んでもらえたときは、その研究が何に役立つのかが一番気になるけど、
基礎研究の場合はそもそも何に役立ちそうかを探すためだったりするとのこと。
アカデミックな世界の高次元ぶりに触れて、
私は分かりやすく役立つほうが好きだわ、と実感。




息子もお役に立てるのを楽しんでると信じて。




さて、話は変わりまして、
i-color仲間の河野真杞さんが、週間女性に特集されてます。




私と息子の場合は、独立キッズ×直感親の組み合わせになりますが、

赤ちゃん研究員に出かけるのが好きなのも、
まさに記事に書いてあるとおりで色んな経験をさせたい表れ。

ただ、そうした想いと行動が、独立キッズの息子の意に反する場合は逆効果。


うん、まさに。


息子からすれば、今はまだ分からないまま連れ回されてるだけだけど、
はっきりと意思表示するようになったときにちゃんと私が聞き入れられるかが重要ですね。


板橋ママパパにも是非知ってほしい~



と思っていたら、この特集の効果?
高島平の本屋さんでは週間女性の減り方がすごかった…



ぜひお買い求めください~