おはようございます。
最近は赤ちゃん研究員として呼んでいただくことが多くて楽しんでます。
研究内容や手法を優しく分かりやすく説明いただくのですが、
大して理解はできません(笑)
6ヶ月頃の脳の発達が革命的な何かで研究材料になりやすいらしい、ぐらいに母はなんとなく思っています。
無理やりめっちゃ痛そうなこととか、
順調な成長ぶりを妨げるようなこととか、
そういうんじゃなければ、母も貴重な経験ができて楽しいので何でもいいです。
こちらは、東大に呼んでもらえて寝るのが仕事だったとき。
寝かしつけの達人として有名な方に眠らせてもらうなんて貴重な体験
呼んでもらえたときは、その研究が何に役立つのかが一番気になるけど、
基礎研究の場合はそもそも何に役立ちそうかを探すためだったりするとのこと。
アカデミックな世界の高次元ぶりに触れて、
私は分かりやすく役立つほうが好きだわ、と実感。
息子もお役に立てるのを楽しんでると信じて。
さて、話は変わりまして、
i-color仲間の河野真杞さんが、週間女性に特集されてます。
私と息子の場合は、独立キッズ×直感親の組み合わせになりますが、
赤ちゃん研究員に出かけるのが好きなのも、
まさに記事に書いてあるとおりで色んな経験をさせたい表れ。
ただ、そうした想いと行動が、独立キッズの息子の意に反する場合は逆効果。
うん、まさに。
息子からすれば、今はまだ分からないまま連れ回されてるだけだけど、
はっきりと意思表示するようになったときにちゃんと私が聞き入れられるかが重要ですね。
板橋ママパパにも是非知ってほしい~
と思っていたら、この特集の効果?
高島平の本屋さんでは週間女性の減り方がすごかった…
ぜひお買い求めください~



